アレルギー性鼻炎(花粉症)

 [Allergic rhinitis]

花粉症骨折後遺症腰痛アトピー / 「奇跡の数々」 [NEW!] 

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榎本佳司(58歳)

私が「やすまんせ」の志田先生のところに通い出したのは、平成21年春先のことで、アーク光線が花粉症に良いと紹介され通院いたしました。アーク光線を知るまでは、毎年春先のこの時期には点眼薬、点鼻薬を処方してもらい、ぐしゅぐしゅの辛い毎日を過ごしておりました。また、花粉症の治療を重ねるうちに自分の体に、ある変化が出ているのを実感するようになりました。

私は12才の時に左手首を骨折し、骨が外に飛び出すほどの重傷でした。治療後、リハビリの甲斐もなく、握力が低下し(握力20)手首も正常な動きが出来ない、そんな状態が続いておりました。

29歳の時には野球で左足くるぶし及びスネを複雑骨折し、入院手術、術後1年間装具固定をして治療しました。その影響で左足首の可動範囲が限定され、なおかつリハビリ過程の影響として、筋力の衰えつま先及び爪の変形変色、雨の日には当然のように足首が痛み、好きなゴルフのプレー後半には片足を引きずらざるを得ない状況や、和式トイレの不便さや数々の弊害に悩ませ続けられていました。

さらに45歳の時にスキーで転倒して左肩にヒビが入り、治療するも、肩の筋力が衰え腕に力が入らず、必死にリハビリをしましたが元の状態に戻ることはありませんでした。また、腰を痛めやすい体質(持病)であったので、様々な腰痛治療にも通っていました。

こんなボロボロの身体がアーク光線治療を受けることによって、どんどん改善されてきたのでした。ウソの本当の話ですが、驚きの事実です。今までの不具合箇所が全て改善されたのです。足首も曲がり、変形変色も改善され、握力も38まで復活し、足、肩、手首の筋力も回復し、徐々に正常に動くようになり、あれだけ何年も悩まされてたのがウソのようです。

今ではゴルフプレーの後半にも全く痛みも出ず、雨の日も痛みなく、和式トイレも全く苦にならなくなりました。これは志田先生のところに通い続けた結果であり、継続することで全ての機能回復につながり、志田先生の情熱が驚くべき効かを発揮したと考えます。また、腰痛もなくなってしまい、この驚くべき効果は何と説明したらよいのでしょうか。

まさに、驚くべき「アーク光線療法」&「整膚」パワーの相乗効果!オーマイゴット!

その後も、私は不運にも怪我をしやすい運命なのか怪我をしても必ず治してもらえる志田先生がいる安心感もあり、細かな怪我を繰り返しては、志田先生に治してもらっておりました。

私は志田先生に全幅の信頼を寄せていて、自分の治療体験からいろいろな人を紹介させていただきましたが、他の紹介者の中には、重度のアトピー患者さんがおり、ほかの治療法では全く改善されない方が完治もしました。その他にも、今まで何の治療を行っても改善できなかった慢性疾患や辛い症状で悩んでいた方が治られ、皆さん大変に喜ばれていることを追記させていただきます。

私がどのように改善されたかを書き記すことが出来たことは最高の喜びであります。

益々のアーク光線療法並びに志田先生ご夫妻がご隆盛であられますようにご祈念申し上げます。

療法士コメント:

始めて体験する方の殆んどが「アーク光線療法・・・?」と、半信半疑でこられた時の顔と、笑顔で帰られる時の顔が全く違います。アーク光線療法は、こんなにも「心も体も温める」感動を生み出す、この上ないとても素晴らしい療法です。想像以上の効果を実感される方がほとんどです。うれしい体験は数えきれないほどですが、一人でも多くの方が癒され元気になられることを念じながら「アーク光線療法」に取り組んでいます。お客様の元気になる笑顔は私達にとっても同じ喜びです。

療法士 志田信一

 

アレルギー性鼻炎  毎年の“招かざる客”が去った

大森文子 43歳  茨城県日立市東多賀町

S46年頃から、2月中旬から5月上旬にかけて眼がかゆくなり、くしゃみや鼻水が頻繁に出るようになって近くの病院で診てもらったところアレルギー性鼻炎と診断されました。一過性のものだと思っていましたが、それからは毎年春先になると決まって同じ症状(花粉症)に見舞われるようになりました。症状は年を追うごとに重くなるばかり。日中は目のかゆみ、くしゃみ、絶え間ない鼻水で食欲はなくなり、夜になると鼻が詰まり口がカラカラに乾き眠れない日が続くようになりました。

3年ほどして花粉症にいい病院があり患者のウケもいい、との友人の紹介で行った病院でもさっぱり効果がなく、いまいましい“招かれざる客”は忘れることなく訪れました。一年のうち数ヶ月とはいうものの、その苦しみは患者本人にしか分かりません。なんとか花粉症から逃れたい一心で自分なりにあらゆる手をつくしました。そんな状態のS5911月、市内を巡回していた光線療法の評判を聞き、翌60年春から3ヶ月にわたって光線治療を受けました。

治療の時期が良かったのか、体質的にうまく合ったのか、短期間のうちに目に見えて効果が現れ、あれほど苦しんだことがウソのように感じられました。私が10数年も苦しんだアレルギー性鼻炎が、光線療法で完治したのです。この喜びを同じ症状で悩んでいる一人でも多くの人に知ってもらい、健康になってもらいたいとの気持ちでいっぱいです。


■花粉症  斉田よし子

私が花粉症(アレルギー性鼻炎)にかかったのは20年程前からです。この20年間その年により

多少違いがあっても、毎年決まった様に必ず訪れます。その度に耳鼻科、眼科と病院通いで病院の先生にも『あーまた来たねぇ。あなたが来ると春ですね・・』と言われるぐらい春の恒例行事のような鼻炎です。昨年などは特にクシャクシャで、とても人前に出られませんでした。縁により私の昨年の6月より自分で光線療法をはじめることになり健康維持の為に時間の合間をみて週2-3回くらい全身照射を行っています。毎年2月の初めから症状が現れるのですが、今年は不思議と何の症状もありません。この20年間で初めて苦しみのない春を迎えられそうです。光線療法をすばらしさをあらためて実感しています。同じ症状で苦しんでいる多くの方々にこの光線療法を伝えたい気持ちでいっぱいです。

 

■症例: 30歳 大沼

私は中学の頃から花粉症に悩まされていました。鼻水がズルズルとして鼻のまわりはカサカサになり、目はかきむしりたいほど痒く、夜中には鼻詰まりになり何度も起きては点鼻薬をつける始末。これが5月くらいまで延々に続くのです。なにもかも手につかず集中力も失いいつもボーっとしていました。

20歳くらいになってからは、友達から『注射1本でピタリと花粉症が止まった』と教えてもらい、毎年2月になると病院へ注射を打ってもらいに行っていました。けれど、ホルモンのバランスが崩れ生理は止まるし、体がやたらとだるくて最悪でした。体に悪いとはわかっていたけれど、仕方なかったのです。注射のせいか次第に体調がおかしくなり、病院へ行ったところ『バセドウ病』と言われました。なんとか自分の体質を変えようと思い、いろんな物を試しましたが全く効果がなく困っていました。そんな時アーク光線療法を教えてもらい半信半疑でやり始めました。毎日浴びる度に、あれだけひどかった目の痒みが次第にとれ、夜中も花が詰まることもなくなり良く眠れるようになってきました。特に、顔全体に浴びるとあのクシャクシャとした感じが取れるのです。

来年の二月に向けて今から治してしまおうとできる限りアーク光線を浴びています。嬉しい事に花粉症が治ったばかりか、バセドウ病と言われたホルモンバランスもよくなった様で、生理も遅れずにしっかりとした周期になり、生理痛もひどかったのですが、これも楽になりました。後ついでに、長年悩んでいた冷え性と便秘もよくなり始めてきているのがよくわかります。子育てと仕事に追われる毎日で、自分の体調が悪い時はいたたまれなくどうしようかと思っていましたが、今ではアーク光線があるから安心して子育てと仕事を両立して楽しい毎日を送っています。

 

■症例: 15歳 男性

僕は毎年、春から夏にかけて花粉症の症状に陥り、夜も眠れませんでした、ある時、光線療法は花粉症にも効果があると聞き、半信半疑ながらもためしてみると次第に症状の程度も良くなり、今はもう症状がまったくありません。花粉症は治らないと思っていたのでとても嬉しかったです。

 

■症例:  50歳 女性  会社員

症状:  スギ、ヒノキ花粉。くしゃみ、目の充血、かゆみ、鼻水がひどい。薬は夜のみ服用。

療法経過: とりあえず、今出ている症状を何とかしてほしいとのこと。薬との併用は治療を長引かせるだけとカウンセリングのなかでも話し、とりあえずは、今のつらい症状がおさまればいいとのことで、全身の基本照射と顔面への照射を行う。ABカーボンで背中、腹部、膝、足裏30分、顔にBDカーボンで10分、さらにガラスフィルターにて30分あてる。毎日来てもらい5回目までは、同じ方法で照射。光線を当てるとくしゃみの回数が減るが、日常生活の中でくしゃみ、鼻水の量が増えたと訴える。根気よく続けてもらい10回を過ぎた頃から、だんだん症状もおさまってきた。薬も毎日の服用から2~3日に1回の割合にまで減ってきた。根本から体質を改善するのは、まだまだ時間がかかると話し、来年の花粉症の時期に備えて徹底的に光線療法を続けて行きたいとのことで今も週に1回の光線を続けている。

 

■症例: 45歳 女性

主訴: くしゃみ、鼻汁、鼻閉、目のかゆみ、頭痛。

起始・経過: 数年前から、春先になると上記主訴を自覚し、近医耳鼻科では、スギ花粉によるアレルギー性鼻炎と診断されている。生来、薬剤や化粧品によるアレルギーをもっているため、点鼻薬や点眼薬のみで対処してきたが、年々、症状が増悪しており来院した。

療法:

①側臥位にて45分、4灯照射。後頭部から後頚部(BD)・腹部(BD)・膝(AB)・足裏(AB)。

②顔面には、集光器を用いて15分照射(BD.

経過: 治療開始は、3月上旬で、花粉症による症状は始まっていたが、週に2,3回のペースで治療を開始してから、目のかゆみ、頭痛といった症状は緩和されてきた。相変わらず、外出時間が長かったり、風の強い日には、突発的にくしゃみ、鼻汁などの症状が出現するも、光線療法を継続して行い、明らかに自覚症状は改善した。

 

[お問合わせ・ご予約] TEL: (310)329-0500

        [新着情報]

*アーク・サンレイズ

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*日本光線療法協会

「破れた鼓膜が7日で再生!手術回避!」、

「愛犬パールに死の宣告!」
*日本光線療法協会

「奇跡の数々」、「結腸癌が光線で!」

*日本光線療法協会

「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

日本光線療法協会ホームページ
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               【光の医学研修会】

*4.12.'12(光線シンポジウム)

健康長寿こそアンチエイジング

*4.12.'12(光線シンポジウム)

アーク光線療法と不妊症

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化粧品による皮膚トラブル

*6.7.'11(医学研修会)

紫外線はそんなに悪いのか?

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*10,16,'09(医学研修会、2部

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*10,16,'09(医学研修会、1部

現代医学に必要なアーク光線療法

*4,8,'09(医学研修会)

花粉症の予防・対策に光線療法が有効

*11,20,'08(医学研修会

免疫応答は自然治癒力の要(自己再生機能と自己防衛機能)

*4,14,'08(医学研修会)

太陽光はガン予防薬!驚きのビタミンD

*10,16,'07(医学研修会)

病が癒えるのは自然治癒力との相乗効果

*11,3,'07(医学研修会)

メタボリックシンドローム

*4,16,'07(医学研修会)

花粉症、アレルギー性疾患

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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