ペットにもアーク光線

[Ark Light for Pet's]

愛犬パールに死の宣告! [NEW!] 

川本誠一

我が家には、12才と8才のミニチュアダックスがいます。この2匹は親子で母親の名はパール、娘の方はモモと言います。家族が家に帰ってくるとちぎれんばかりに尾を振り、飛びはね、全身で喜びを表わし、歓迎してくれます。

さて、昨年2月、母親のパールに不幸が訪れました。1日に何度も食べ物を戻します。早速、動物病院で診てもらったところ、膵臓に炎症がみられると診断されました。

炎症を抑える薬を処方してもらい、1週間後に再院するよう言われました。

そして再院しましたが、投薬の効果がみられず、数値はさらに悪化しました。特にLIPの数値はそこで計測できる数値の上限を振り切っていると言われました。その後リパーゼの数値は低下するも、正常値を大きくオーバーするものでした。当然、愛犬パールにも変化が見られ、多い時には1日数十回戻します。何も胃に入っていないので、黄色い泡のような液体です。もちろん食欲もなく何も食べません。どんどん痩せてゆき、8キロあった体重は1ヶ月経った頃には5キロそこそこで、急激に痩せました。

大好きな散歩も行こうとせず悪寒にふるえていました。家族の誰かが帰宅しても力弱く顔を上げ、しっぽを振ろうとします。本当に日々弱っていきました。そんな頃には、病院からの薬も全く飲まなくなりました。

先生から「これ以上治療方法はなく、このまま様子を見守りましょう」と言われました。それは正に死の宣告でした。その夜に、ふと「炎症であれば光線で症状が改善するかもしれない、ダメでもともとだ!」と思い光線を試す気になりました。周期的に悪寒に震えるパールを膝の上に抱き、腹を30分間照射しました。30分も経った頃になると悪寒による震えが止み、ぐったりと膝の上に抱かれていたパールが自分の足で立ち上がろうとしていました。その夜は、翌朝まで2度しかもどしませんでした。これはパールにとって画期的なことでした。次の日からは、1日朝と夜の2回、130分の照射を続けました。3日目からは全くもどさなくなり、食欲を示しました。その後、病院の検査結果では、全てにおいて正常値を示しました。

あれから1年余り、今では体重が軽くなったこともあり、動作もすばやくなり、具合が悪くなる前よりも、遥かに元気になりました。

思えば毎週のように通った病院の治療費は1回あたり15千円ほど、随分高いものでした。それに比べ、光線療法の即効性と経済性にただただ驚くばかりです。

その後、ごくまれにもどすこともありますが、それも2~3回の光線照射で回復し、大事に至ることはありません。

 

出会えてほんとうによかった。 [NEW]

静岡市在住

愛犬チョビの毛が抜け始め、皮膚に炎症を起こし始めたのは平成18年の4月頃でした。すぐに動物病院に行き治療を始めたの ですが症状は悪くなっているばかり。息子のように可愛がっているチョビのその姿を見ているのは本当に辛いものでした。

そんな時アーク光線療法のモニター募集の記事を近所の方が教えてくれました。藁をも掴む気持ちで応募し、モニター治療を始めました。1年間動物病院の先生の言う通りの治療をしても一向にみ良 くならなかったチョビが、1日1回アーク光線を浴びただけでみるみるうちに良くなっていくチョビを見て、治療期間は嬉しさと驚きの連続でした。

もともと腰痛もちの主人と私にもアーク光線は良いとの事でしたので購入を決め、今ではチョビと私たちでアーク光線器の取り合いの日々です。先日届いたアークメディカ ルマガジンにチョビの治療記録が掲載されていました。ひどい姿のチョビを見ると改めてアーク光線に出会えて良かったと思います。

                     >>「動物医療最前線」参照

 

■ペット共々感謝しております 

いつもお世話になっております。毎日光線を主人共々使わせていただいております。昨年の春に主人が痔を患いとても苦しみましたが、光線ですっかり良くなりました。また、私も永年にわたり歯槽膿漏で歯の治療が出来ませんでしたが、気がついて歯肉に光線をかけましたらとても良くなり、出血もしなくなり歯肉もピンク色になり、先生もビックリなさり無事治療することができました。本当に感謝しております。光線は動物にも良いと書いてあります。我が家の子犬(10歳のチワワ)は咽が悪くて散歩をしますとヒーヒーと言い、夜中に急に苦しみだしますので、犬の病院で診て頂きましたら、レントゲンの結果、咽の気管がペタンコにつぶれてしまっているのでどうしようもない。との事。あまり可愛そうなので光線を咽にかけてみましたらすっかり良くなりました。今では光線をつけますと自分で前にきて、気持ち良さそうにかけております。目も少し白内障と言われましたので目と咽にかける様にしております。同じ様に愛犬家の方でお悩みの方がいらっしゃると思いますので、是非教えてあげたいです。

 

その時の喜びと驚きを想像いただけるでしょうか

 感謝を申し上げたくペンを執りました。我が家では、外に犬、家の中でウサギを一匹飼っています。

先日、犬がヘモバルという病気で死にました。それは血液中の赤血球を細菌が食べてゆき、どんどん痩せて最後に死ぬというものです。犬の場合、病院に連れて行ったのですが、薬の副作用で肝臓がやられ、最後には菌が脳にあがって痙攣を起こし、痩せて死んでいきました。そして、死んだその夜、今度はうさぎにも感染し、痙攣を起こし始め、目を開いたままでひっくり返り、小刻みに体が震えるだけで動かなくなりました。家族の者はみんなもう駄目だなと思いましたが、サナモアを思い出し、本に書かれていた通りABカーボンで20-30分照射しました。するとなんと目は生き生きし始め、耳をピンと立てて動き始めたのです。その時の喜びと驚きを想像いただけるでしょうか。うさぎは現在に至るまで元気でピンピン跳ね回っています。

 

■愛犬の体験記

もうすぐ7歳になる私の愛犬ラッシー君の光線体験記です。最初は2歳の時で、けいれん発作をおこし光線に助けられました。それ以来、病気とは無縁で、元気者ラッシー君はお友達からも好かれ、意気揚々と笑顔を振りまいていました。ところが昨年の2月、ラッシー君が突然血尿を出した為、びっくりして病院に行き検査を受けたところ、腎臓に小さな石が見つかりました。先生から場合によっては手術が必要になるかもしれないと説明を受けたため、毎日光線照射を続け再検査に行ったら石は消失しており、ほっと一安心でした。ところがそれもつかの間、今度は押入れから落ちて尾骨を強打し、排便にも苦労する次第で、ウーンと鳴くばかりです。ADカーボンで毎日1時間ずつ3日間続けたところ、これまた驚くほどの回復を見せました。そんな愛犬の体験ですが、今は結膜炎に対して治療中で、この頃は主人より光線器を使う時間が長く、照射してといっては光線器をたたきます。

 

■猫に光線療法

榎本太郎   神戸市

いつも光線治療でお世話になっています。今日は家の猫の件で治療経過をお知らせします。

11歳のシャムネコですが、顔がはれて、食欲が無く水を少し飲むだけでした。そこで光線治療器で顔に30分照射してみたところ眼から膿が出てきました。腹にも照射しようと良く見るとお乳がつぶれて毛も抜けていますので、そこにも30分照射し、もう駄目だろうと半分あきらめていました。7日目までは水を飲んだり飲まなかったりでしたが、8日目までは、少し元気がでてきた様で、餌を少し食べる様になりました。10日目には餌をねだる位になり乳の所も大分きれいになりました。20日目にはすっかり元気になり、犬の予防注射に来た獣医にこの事を話すと、薬も使わずによく元気になったものだと不思議がられました。本当にありがとうございました。

 

■ハムスター

浜松市  34歳女性  会社員

娘の誕生日に、以前からおねだりされていたハムスターをプレゼントしました。娘は大喜び!フィンちゃんと名付け、その日から家族の一員となりました。そんなある日、フィンちゃんの頭の部分に赤いできものができてしまいました。大慌てで知人に聞いたり、飼育書を見たりしました。わかったことは腫瘍でした。『ここまでくると残念ながら手遅れかもよ・・・・』と言われ動物病院に駆け込もうと思いました。その時、ハッとひらめいてしまったのです。『アークにあたったらどうだろう』我が家は以前からアークさんにお世話になりっぱなしでした。私はストレスからくる肩こり(あたってるうちについでに痩せられてラッキー!)娘はアトピー、アークにあたったおかげでとてもよくなったあの感動を思い出し大胆にも相談してしまいました。快く聞いて下さり10分間あててもらいました。初めは私の手の中であばれていたフィンちゃんも気持ちよさげにおとなしくなりました。10分も後半になると汗をかき出し、口の中に詰め込んでいたひまわりの種を全部は吐き出すほどの大騒ぎとになりました。しかし、あの日たった1回の照射だったのに、その後腫れはひき、毛も生えそろってしまったのです。そんなフィンちゃん、23ヶ月たった今も元気に回し車で遊んでいます。同じ頃飼い出した知人達のハムスターは皆死んでしまっていて、なぜそんなに長生きなの?とよく聞かれます。特別なにもしていないので、あの時アークにあたったからなんかなと思っているのです。


■ペット/

糖尿で重症の愛犬に光線を照射したところ、化膿した壊疽(えそ)が乾き、呼びかけにも反応するうになりました。

 

[お問い合わせ] TEL: (310)320-0500

        [新着情報]

*アーク・サンレイズ

うれしい料金改定のお知らせ!

新料金一覧表、

*日本光線療法協会

「破れた鼓膜が7日で再生!手術回避!」、

「愛犬パールに死の宣告!」
*日本光線療法協会

「奇跡の数々」、「結腸癌が光線で!」

*日本光線療法協会

「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

日本光線療法協会ホームページ
日本光線療法協会ホームページ

 

               【光の医学研修会】

*4.12.'12(光線シンポジウム)

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*10.13.'11(医学研修会)

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