マルチ症状

[Multiple simptoms]

腰痛股関節痛肩痛鼓膜損傷 [NEW] 

[Lower back pain] [Hip joint pain] [Shoulder pain] [Eardrum damage] 

豊富公子さん、Santa Monica, California

私には30年以上の腰痛8年以上の股関節痛2年以上の左肩痛がありました。試しにアーク光線を3ヶ月あててみました。その後6ヶ月が経つがこれらの痛みから解放され、特に階段の上り下り、立ったり座ったりなどの日常生活に支障が無くなった事は、光線療法に感謝!感謝!であります。

この光線療法が私にとって極めつけとなったのは、2ヵ月半前に、自分の不注意により耳掻きで左耳の鼓膜に大穴を掘るという傷を付けたため、全く左耳が聞こえなくなりました。医者から1ヵ月後に手術を行うと言われ、藁を掴む思いでアーク光線クリニックに再度駆け込んだ。1ヵ月後の手術前診察で、良くなってるようなのでもう1ヶ月様子を見ましょう、とのこと。その間も光線を当て続けました。そして運命の日、治ってるので手術しなくても良い、とのこと。「有り難う光線!」と思わず心で叫んだ。

先生をはじめ、スタッフの皆さんの暖かい声援とお心遣いにも随分助けられました。本当にありがとうございました。

 

花粉症骨折後遺症腰痛アトピー / 「奇跡の数々」 [NEW]

[Allergic rhinitis] [Bone fracture] [Lower back pain] [Atopic dermatitis]

榎本佳司(58歳)

私が「やすまんせ」の志田先生のところに通い出したのは、平成21年春先のことで、アーク光線が花粉症に良いと紹介され通院いたしました。アーク光線を知るまでは、毎年春先のこの時期には点眼薬、点鼻薬を処方してもらい、ぐしゅぐしゅの辛い毎日を過ごしておりました。また、花粉症の治療を重ねるうちに自分の体に、ある変化が出ているのを実感するようになりました。

私は12才の時に左手首を骨折し、骨が外に飛び出すほどの重傷でした。治療後、リハビリの甲斐もなく、握力が低下し(握力20)手首も正常な動きが出来ない、そんな状態が続いておりました。

29歳の時には野球で左足くるぶし及びスネを複雑骨折し、入院手術、術後1年間装具固定をして治療しました。その影響で左足首の可動範囲が限定され、なおかつリハビリ過程の影響として、筋力の衰えつま先及び爪の変形変色、雨の日には当然のように足首が痛み、好きなゴルフのプレー後半には片足を引きずらざるを得ない状況や、和式トイレの不便さや数々の弊害に悩ませ続けられていました。

さらに45歳の時にスキーで転倒して左肩にヒビが入り、治療するも、肩の筋力が衰え腕に力が入らず、必死にリハビリをしましたが元の状態に戻ることはありませんでした。また、腰を痛めやすい体質(持病)であったので、様々な腰痛治療にも通っていました。

こんあボロボロの身体がアーク光線治療を受けることによって、どんどん改善されてきたのでした。ウソの本当の話ですが、驚きの事実です。今までの不具合箇所が全て改善されたのです。足首も曲がり、変形変色も改善され、握力も38まで復活し、足、肩、手首の筋力も回復し、徐々に正常に動くようになり、あれだけ何年も悩まされてたのがウソのようです。

今ではゴルフプレーの後半にも全く痛みも出ず、雨の日も痛みなく、和式トイレも全く苦にならなくなりました。これは志田先生のところに通い続けた結果であり、継続することで全ての機能回復につながり、志田先生の情熱が驚くべき効かを発揮したと考えます。また、腰痛もなくなってしまい、この驚くべき効果は何と説明したらよいのでしょうか。

まさに、驚くべき「アーク光線療法」&「整膚」パワーの相乗効果!オーマイゴット!

その後も、私は不運にも怪我をしやすい運命なのか怪我をしても必ず治してもらえる志田先生がいる安心感もあり、細かな怪我を繰り返しては、志田先生に治してもらっておりました。

私は志田先生に全幅の信頼を寄せていて、自分の治療体験からいろいろな人を紹介させていただきましたが、他の紹介者の中には、重度のアトピー患者さんがおり、ほかの治療法では全く改善されない方が完治もしました。その他にも、今まで何の治療を行っても改善できなかった慢性疾患や辛い症状で悩んでいた方が治られ、皆さん大変に喜ばれていることを追記させていただきます。

私がどのように改善されたかを書き記すことが出来たことは最高の喜びであります。

益々のアーク光線療法並びに志田先生ご夫妻がご隆盛であられますようにご祈念申し上げます。

療法士コメント:

始めて体験する方の殆んどが「アーク光線療法・・・?」と、半信半疑でこられた時の顔と、笑顔で帰られる時の顔が全く違います。アーク光線療法は、こんなにも「心も体も温める」感動を生み出す、この上ないとても素晴らしい療法です。想像以上の効果を実感される方がほとんどです。うれしい体験は数えきれないほどですが、一人でも多くの方が癒され元気になられることを念じながら「アーク光線療法」に取り組んでいます。お客様の元気になる笑顔は私達にとっても同じ喜びです。

療法士 志田信一

 

腰痛膝痛 / 病弱の身がヨーロッパ旅行まで出来た

[Low back pain] [Knee pain / Osteoarthritis] [Hemorrhoid]

永田千代子 68歳  佐賀県鹿島市牟田

私は腰と痔が悪く、加えて膝に水がたまり、正座は全くできず何かの催しがあっても欠席ばかり、苦しい思いをしておりました。鳥栖千寿院の田中先生から、「そんなに苦しいのなら福岡の前田先生がやっているサナモア光線治療院に行ってみなさい」と紹介されたのが光線療法と私の出会いでした。

佐賀県鹿島市から福岡までは遠距離なので、津屋崎駅前に住む娘の嫁ぎ先から南福岡春日市の前田先生の治療院へ通いました。その6日目、先生から通院は何かと不自由だろうから、と治療器購入を勧められ、主人の了解を得たうえで購入いたしました。昭和625月のことでした。それからというもの、毎日治療に専念し、それまでは月に23度は必ず行っていたマッサージの必要もなくなり、腰も膝も、痔も治ったり軽くなったほか、打撲傷の後遺症で時々起こっていた頭の痙攣も薄らぎ、日々の生活も頑張りがきくようになってきました。

主人も膝に水がたまり、時々は前立腺肥大が出ていましたが、毎日入浴後に光線を照射、すっかり良くなりました。昭和62年の10月には、主人、私、息子の3人でヨーロッパ14カ国をレンタカーで45日間にわたり観光旅行してきましたが、それほどの疲れも感じずに元気で帰ってきました。その後も光線療法は続けており、私も68歳になりましたが、編物の針通しも眼鏡いらず、毛髪も一度も白髪染めのお世話になったことはありません。主人ともども光線療法のお陰だと感謝して暮らしています。

 

腰痛脳出血リューマチ蓄膿症魚の目水虫 / 我が家のサナモアはフル稼動

[Lower back pain] [Stroke] [Rheumatoid arthritis (RA)] [Sinusitis] [Foot corns]

[Athlete's foot]

宮崎珠子 56歳 福岡県粕屋郡粕屋町

サナモア光線が我が家にきましてから、はや15年になります。その間、随分と助けられ、次女の嫁入り道具にも加えてやりました。そもそも光線との出会いは、母の背中がS字型に変形しているため腰痛がひどく、接骨院などに通ったりいろいろな治療を受けても一向に良くならないことから光線を照射しました。今ではサナモアに頼りきり、光線療法を日課にしており、ABカーボンで尾てい骨から腰、背中、お腹に当て続けています。腰は90度に曲がっていますが、85歳の現在も元気に過ごしております。主人も5年前に脳出血で倒れ、左上下肢まひの後遺症が残りましたが、サナモアとリハビリのお陰で余病を併発することなく、腎機能の低下や内反足も現在までありません。ABカーボンで足先、足首、膝、下腹部、腰、背中、左肩、首、後頭部、頭と約2時間半ぐらい治療しています。内科検診を半年に1度行ってますが、「病院に来ても薬ももらわずに帰るのはあなたぐらいですよ」と先生に言われるほどです。前田先生の食事指導に従い、玄米食に手作りのみそと豆乳、自家製の無農薬野菜を取り入れてますが、このことも見逃せないと思います。娘のところも、3人の孫たちが風邪をひいたなと思ったら、すぐにABで足の裏、腰、お腹にかけショウガ湯を飲ませるそうです。熱を出したら豆腐パスタを額にはり、光線を足と腰、背中にかけると、翌日にはけろっとと良くなり、元気に幼稚園に行っています。私も20年前に手術した蓄膿症がさっぱりせず、嗅覚が利かずに困っていましたが、ABやADで後頭部と目の下の部分に15分ずつ、集光器をつけて光線をかけていましたら、いつの間にか良くなってしまいました。また、主人の妹は、若いころにリューマチにかかり、いろいろな治療と薬を試してきましたが良くならず、足先は変形して手も固くなり、夜はうずいて眠れないほどだと聞いたので、お見舞いにサナモア光線器を贈りました。もう8年になりますが、その間、毎日休まずに治療を続けた結果、どんなに天気の悪い日でもうずくことがなくなったと感謝されています。家で好きな時に治療ができ、持ち時間もいらないのですから、本当に便利で、我が家のサナモアはフル活動です。 続いていれば、いつの間にか調子が良くなっているだけでなく、足の裏にかけていたら、魚の目水虫まで良くなっているのですから、得をした気分です。押入れに片付けたり、高いところに乗せたりせず、手近なところに置いて、ちょっとの時間を利用して根気良くこまめに治療するのが何よりです。これからは治療だけでなく、健康を維持するために、サナモアをもっと活用し、元気な日々を送りたいと思っております。

 

脱臼・骨折ケガ胃潰瘍歯痛病気/   たて続けのケガや病も照射で乗り越える

[Bone fracture] [Injuries] [Gastric ulcer/polyps] [Toothaches]

城戸芳正 64歳  福岡県福岡市西区野方

64歳の建設業。昭和39年に棟上作業中、二人でかついでいた木材をねじられて左肩を脱臼、治療が遅れたため後遺症が出て夜はうずいて眠られないような状態になりました。いろいろ治療もしましたが、いいのはその時だけで、食事の時に茶碗も持てず困っていましたところ、従姉妹からサナモアのことを聞き、早速、福岡の前田先生に治療していただきました。傷みも大分薄らいだので、光線なら治るかもしれないと思い、治療器を購入して自宅で一生懸命照射しました。23日でぐっすり眠れるようになり、1週間後には仕事ができるようになりました。ほとんどBCカーボンで治療しましたが、今では後遺症もなく元気で働いています。

昭和47年には2.5mほどの溝に転落、膝のサラを骨折しました。上手な医師として知られる整形外科医院に入院、手術をしましたが「もう正座はできませんよ」といわれました。2ヶ月半後、70度ぐらい曲がるようになって退院、122時間づつ光線照射のかたわら、マッサージとリハビリを続け、退院後は23回病院に行っただけですが「退院したら治りが早いね」と医師も驚いていました。1ヶ月目には骨をつないでいた金属もとってもらい、徐々に正座もできるようになり、後遺症も無く元気に働いており、これもサナモアのお陰と感謝しています。

昭和51年、釘打ち機を買って試し打ちをしたところ、誤って釘が飛び出し、手の平に打ち込んでしまいました。その場で釘を抜き、自宅でBCカーボンで30分程光線照射、腫れも引き痛みもなくなったので病院へは行かずに治ってしまいました。サナモアは便利でありがたい治療器です。

昭和53年に仕事中、脚立が倒れて一緒に転倒、動けなくなり病院に収容されましたが、肋骨が3本も骨折していました。医師からは入院するようにいわれたのですが、入院してしまうと光線治療ができませんので、入院はお断り。かつて膝骨折の時、退院後に正座ができるようになったことを知っているので、無理に入院させなかったようです。初めは寝返りもできぬほど痛かったのですが、カーボンを替えながら根気強く治療し、3日後には寝返りもできるようになり、1ヵ月後には仕事もできるようになりました。サナモアは強い味方です。

平成38月、保健所の成人病検診で肺にかなりの空洞があるので精密検査をするようにいわれました。結核菌はでていないものの入院して検査をするように勧められたのですが、薬を続けて飲むと頭はフラフラ、目はボーとしてきて車の運転も危険、入院したらいよいよ病人になってしまうと思い、AB、ADカーボンで12回から3回、1時間ずつ毎日照射、サナモアにすがってがんばり、治療した甲斐があって夏バテもせず働いております。

また、棟上の際に頭に掛け矢が落ちてきて5針縫う裂傷を負い、全治1ヶ月と診断されましたが、BC,ABカーボンで1230分ずつ照射、抜歯して10日ほどで良くなり医師は不思議そうでした。

歯科医院でも1度に2抜歯、家に帰ってABカーボンで30分照射したら出血も痛みも止まってしまい、痛み止めの薬は飲んだことがありません。治療も翌日にはもういいでしょう、とのこと。

足と手の指を骨折した時は膝を手術してくれた先生に「ギプスは取り外しができるようにしてください。そうでないと光線治療ができませんので」とお願いしたところ、先生も「それじゃあ、前の要領で治療しなさい」と取り外し可能なギプスにしてくれました。先生もサナモアを信用されているのだと思いました。

私の妻、61歳。昭和37年と57年の2回、胃の激痛を訴え、病院で診察の結果、胃潰瘍と診断されました。検査して完全に治さないといけないといわれたのですが、胃カメラを飲むのもイヤ、手術もイヤとあって、薬を飲んで様子をみます、ということにして、ADカーボンを集光器で照射、一生懸命治療しました。薬は2日分しか飲みませんでしたが、再び病院で診察の結果、もう良くなっています、とのこと。

私たち夫婦は元来、胃腸が弱いうえに風邪をひきやすく、薬ばかり飲んでいたのですが、昭和46年にサナモア光線治療を始めてからは、ほとんど病院と薬はいらなくなりました。サナモアがあると何より安心。これからもずっと愛用させていただきます。ありがとうございます。

 

糖尿病神経痛低血圧眼底内出血 サナモア治療で4種の病が完治!

榎本弥太郎 68歳  兵庫県神戸市垂水区青山台

医師から糖尿病と診断され、内服薬を服用した7,8年経ったころ胸、肩、足などに痛みが出て夜も眠れなくなり、体重はよいときは48kgあったのが37kgまで下がり入院治療することになりました。約3ヶ月、病院では食餌療法、インシュリン注射、低血圧の内服薬の治療を受けましたが、体重は42kgまでになったものの痛みは取れません。目の異常(眼底内出血)もいわれて左右3回レーザー光線の治療を受けました。

そんな時サナモア光線療法の話を聞き、光線療法に切り替えることを決意、医師の指示を必ず守ると約束して退院し早速、サナモによる治療を開始しました。当初はB・Bカーボンで足裏、膝、胸、肩、背中、A・Bカーボンで腹、腰、背中、A・Bカーボンで腹、腰、両眼を5分間1ヶ月にわたり照射、次いで各部を10分に延長するとともに、照射順序がまちまちだったものを下から上へと統一、40日目から痛みも和らぎ夜もぐっすりと眠れるようになりました。3ヶ月経って痛みはほとんど無くなり、夜も安眠、体重は47kgまでになりました。

その後2年ほどして、インシュリン注射の関係かとも思われるのですが、右乳首の周囲にしこりができ、だんだん大きくなってきました。放っておくと癌にならないとも限らないといわれ、散らすための注射を4回しましたが、結果的には散らずに切除手術を行いました。6ヶ月後に今度は左乳首にしこりができ、なんとかサナモア光線で治したいと思い2号集光器を使い12回、B・Dカーボンで乳首を30分から40分照射したところ、約2週間でしこりは消えました。

通院は1ヶ月に1回となり、低血圧の薬は服用しなくてもよくなり、血糖値も目の方も落ち着いてきました。この体験から、サナモア光線療法によって

  糖尿病→血糖値良好、神経痛→痛みなし

  低血圧→現在普通

  乳首のしこり→治った

  眼底内出血→落ち着いている

などから、もっとも効果的であったと思われます。引き続いて照射している関係か、風邪一つひかなくなりました。

 

狭心症長年の腰痛足の痺れ花粉症  短期間での回復に驚き!

症例: 60代 男性

平成191126日夕方、突然胸が苦しくなり病院に運ばれ、その時点では心臓には異常が見つけられずそのまま2週間の入院となりました。その検査結果は狭心症の疑いありとの事でしたが、詳しい原因は不明のままでした。
退院後薬は毎日飲んでいましたがなかなか普通の状態までは回復せず、動悸がしたり胸がくるしくなったりで仕事にも復帰できずに辛く苦しい毎日を過ごしていました。
そんな時ある知人から冷え性を改善すれば少しは楽になるかもと言われ、その言葉をきっかけに温める治療が良さそうだと考え、以前に従兄弟の紹介で肩こりで光線治療を受けた事を思いだし、藁にもすがる思いで相談に行き、サナモア光線の自宅治療を開始しました。
平成20115日より開始。
1日目・・・光線器1台で足裏を朝、昼、夜各20 A+Aカーボンで照射。
(足の冷えがひどく全く温かみを感じず。)
2日目・・・時間を長く設定し朝、昼、夜各40分にする。
(足の温かみが多少伝わってきた感じはしたが動悸はまだ治まらず光線治療にも半信半疑)
3日目・・・さらに時間を追加し朝、昼、夜各60分に。
(脈が安定して楽になってきた気がして嬉しい反面、まだ油断出来ないと思う)
4日目・・・前日に続き朝、昼、夜各60分、足裏に照射。
(心臓の動悸は治まりほぼ良くなったように感じる)
当初は半信半疑のまま兎に角続けてみるかと思っていたのですが、短期間でこんな簡単な治療で元の状態まで回復して自分でもビックリしました。
その後、光線治療を続けながら仕事にも復帰したのですが、体調が良い事での油断や忙しさもあり少し治療を休んでいたら心臓の調子がまた悪くなったので、それ以来毎日、今現在(平成20513日)も足裏への照射を続けています。薬も飲み続けてはいるのですが光線をした時としない時とでは体調が全く違うのでサナモア光線の素晴らしさにはただただ感激しています。
また、私以上に光線に疑いを持っていた妻(腰が悪く長年病院や整骨院に通っていた)も今では光線治療を続けるようになり、腰の痛みと足の痺れが改善されてきたと喜んでおります。
毎年この時期に悩まされている花粉症の症状も今年はかなり楽になったとも言っておりました。今後も夫婦でサナモア光線を続けていくつもりです。出来れば冷え性のひどい娘にも少しでも早くサナモアを理解してもらい照射させたいとも思っております。そしてこのサナモアの素晴らしさを一人でも多くの方々に知ってもらいたく体験を語らせて頂く事にしました。
サナモアさんこれからも宜しくお願い致します。

 

■自宅が治療院 (子宮筋腫冷え性貧血中耳炎リューマチ 

見方道子(45歳)  北海道札幌市中央区

私は、子宮筋腫で頭痛、肩凝りと毎日気分のすぐれない日を送っておりました。

ある日、腹痛と背中の痛み、尿の出も悪くなり婦人科での検査で卵巣が硬く腫れ筋腫も二倍程の大きさに成り、手術を奨められていた所、知人の方からサナモア治療を紹介され、始めは、半信半疑でしたが詳しく松井先生のお話を聞かせて頂き45分程の治療で今迄体がだるかったのが久々にすっきりと温泉に入ったような気分で帰ってきました。

食事の支度をテキパキとしているのを見て、主人もビックリ、そんなに調子がいいのかと驚き機械を買ったらと言う程でした。1日2回の照射を1ヶ月行うことになり、私の変わり様に母、次女と次々とお世話になり、その内に機械4台と治療用のベッドを買い今では、主人も使う様になり家族全員、時間を決め治療しております。

長女の冷え性貧血、次女の中耳炎は3日で完治、母のリューマチも快方に向かい、お陰様で病院や薬の世話にならず元気で暮らしております。

 

心筋梗塞喉の突起物急性中耳炎盲腸子宮筋腫   サナモア光線と家族

中野矩仁子(57歳)  福岡県嘉穂郡穂波町

母が心筋梗塞と診断され、発作が2、3回起きたら命が危ないとの知らせを受けたのは六年前。すぐに実家から私の家に呼び寄せ、福岡の前田先生に治療法を教えていただき、光線療法を開始しました。全身を朝昼晩の三回たっぷり照射します。1日のほとんどの時間を母の治療にあて一心不乱でした。お陰様で心配された発作も起きず、順調な経過をたどり健康を取り戻して、四ヶ月ほどで実家に帰って行きました。

私宅で治療する間は一度も病院通いはせず、薬は一切飲んでません。サナモア光線だけで心筋梗塞を治したのです。実家に帰り病院で診察を受けたところ「発作はもう起きないだろう」といわれたと母から喜びの電話。あれから6年、母は元気な日々を送っています。

子供が小学校1年生の時のこと。夜中に耳の痛みで目覚め泣き出したのです。そこで私は光線療法学の本を開き、多分、急性中耳炎だろうと思い早速耳の後部を照射、20分ほどで子供はスヤスヤと眠ってしまいました。その後も鼻と喉、痛まない方の耳にも照射。翌日朝子供はもう痛くないといいましたが私が指で少し触れると痛がります。「患部に触れないと痛くない」状態だったので、朝も照射して学校に出しました。一日も学校を休むことなく、通常の生活で経過も良好、朝晩2回の照射で治り再発もせずに今日に至っています。

私も子供の頃に中耳炎で昼夜を問わぬ痛みを経験していますので、サナモアの痛みを素早く取り除く威力に感服いたしました。またわたしの母も夜中、急に耳が痛み出したと翌朝私宅にきたことがありましたが、子供と同じく光線だけで治り、13年になりますが再発はありません。

息子が中学2年生の時、腹痛の為病院で診察、盲腸と診断されました。医師からは「いとまず自宅に帰り、痛みが一段と激しくなったら夜中でもかまわないから来院しなさい。入院の手配もしておくから」といわれました。ところが息子は「サナモアで治して」と一生懸命です。早速、前田先生に治療方法を伺ったところ、「ある高校の先生がサナモアで9時間ぶっとおし照射して盲腸を治した。それから20年経つが異常も無く元気ですよ」と聞き、2台の治療器で盲腸を前後からはさみ打ちにして午後4時から照射、1時間後には息子は気持ち良さそうに寝息をたてはじめました。

私は徹夜で翌朝の7時まで照射しました。腹はガラガラゴロゴロと鳴り、盲腸に手の平をあてると別府温泉の坊主地獄のようにゴボッゴボッと押し上げるような感じ。腹の皮膚は弾力がなく、ぶよぶよと柔らかくなっていました。気になって息子を起こし「どう痛む?」と聞くと「痛くない」とまた眠ってしまいました。それが、午前3時頃から腹鳴りの音が弱まり皮膚も力強く弾力を帯びてきました。15時間照射して午前7時に一旦中止、息子に状態を聞くと、「もうどこもなんともない」といいます。あの時の息子の笑顔は忘れられません。

前日、心配をかけた病院にいやがる息子を連れて診察にいきますと、「盲腸が治っている。確かに盲腸だったんだがなぁ。昨日あれほど痛がっていたのに」と、息子の腹をぐいぐい押さえながら不思議そうな面持ちでした。私も、もう嬉しくなって前田先生にさっそくご報告しました。先生の指示通り再発防止のため2日目は5時間、3日目は3時間、後は息子が学校から帰ってから1日1時間だけ照射する治療を続けました。その後7年を経過しましたが、異常もなく元気に過ごしております。

もう20年も前のことになりますが、私自身不正出血が続き、体調がすぐれずに病院で診察を受けたところ、子宮筋腫と診断され、子宮を全部切除する手術をしなければならないといわれました。念のために別の病院2ヶ所でも受診、同じ診断でした。前田先生が「子宮筋腫だって手術をせずに治るのですよ」といわれていた言葉を思い出し、先生のご指導で主人にも協力してもらい、朝夕2回、光線療法に取り組みました。治療開始から4ヶ月、体調もすっかり回復したため再び診察を受けましたが、医師は「子宮筋腫のかけらもない」といわれました。その時の嬉しさは他に例えようもありません。この間、病院には一度も足を向けませんでしたし、薬一服、注射一本使わずにサナモアだけで治ったのです。サナモアの威力と前田先生のご指導のお陰と心から感謝しています。その後は、現在に至るまで健康な毎日です。

 

疲れ知らずで健康診断の結果が楽しみ (糖尿病、肝機能障害、高脂血症)

及川典朗 47歳  宮城県仙台市太白区上野山

私は仙台市内でケーキ店を営んでおりますが、3年ほど前から疲れやすく、体がかゆくなる状態が続き、平成29月、東北厚生年金病院で健康診断を受けたところ「肝機能障害、糖尿病の疑いがあり、高脂血症」との診断。近くの循環器センターで精密検査を受けた結果、3週間の入院。しかし、食餌療法と運動療法程度のものでこれといった治療もなく、あまり効果は感じられないまま退院しました。もともと病院嫌い、その後は通院もせずにいたところ、病状は元に戻ってしまいました。

平成33月始め、友人からサナモア光線の話を聞き、早速、光線治療器を買い、自宅で朝晩照射しました。週に3,4回はサナモア治療院へ行って全身照射もしましたが、あまり効果を感じませんでした。ただでも忙しいうえに支店の従業員が欠勤、私自ら工場に入らなければならない状況になり、夜の11時まで働いている時に自分の体調が変化していることに気がついたのです。従業員の欠勤はよくあることで、その都度、仕事が終わると疲れてぐったりとなっていたのですが、その日は元気はつらつ、冗談も飛び出すほどです。この時初めて光線の効果を実感しました。それからは光線療法も楽しく続けており、2ヶ月後に社会保険病院で健康診断を受けました。前年9月との比較結果は次の通りでした。

2.9.18 3.4.25

GOT 62      23

GPT107      35

LDH        257

ALP382     344

アルファーGTP831     444

総コレステロール364  257

中世脂肪468   240

空腹時血糖値254 191 

平成3年7月現在、体調はもっと良くなっており、近々、健康診断を受けようと思っており、結果が楽しみです。 

 

虚弱体質が健康に (低血圧 頭痛 肩こり)

 松尾美津子 48歳  神奈川県川崎市中原区新丸子東

太陽光線を愛用して、はや9年に入りました。私は小さい頃から虚弱体質で、小学校時代は風邪をひいてばかりいて医者通いを続けていました。結婚して子供を2人もうけましたが、ちっとも健康にならず、いつも低血圧、頭痛、肩こりがひどく、家事以外はほとんど横になっている状態でした。  38歳の時、現在地に引っ越してきまして太陽光線を知り、家の近くの海渡先生にお世話になることになりました。次第に血圧が上がって血色も良くなり、体力が出て体重も安定してきました。昔では想像もつかないぐらい健康になり、本当に感謝でいっぱいの毎日です。

 

サナモア光線器を嫁入り道具に (疲労、風邪、湿疹)

伊藤素子 58歳  福岡県宗像郡津屋崎町

サナモアのお世話になって13年、今では1日も手放せなくなりました。食卓の傍らに置いて、いつでも使えるようにしているほどで、1歳から6歳までの3人の孫たちも、すり傷ができたり、お腹が痛かったり、湿疹がかゆかったりした時には「デンキにかかる」と言って寄ってきます。わが家では、木の菓子箱と数冊の雑誌を一緒においておりますので、食卓の上でも床の上でも、高さを調節して照射できるようになっております。仕事で疲れきって動くのも辛い時などは、座布団を2,3枚敷いてその上に横になり、足の裏にABカーボンで数回かけますと、だんだん疲れが取れていき、その気持ち良さは格別です。夜眠れない時にも足の裏に2.3回かけますが、少しひどい時は、後頭部にAAカーボンで2回ほどかけると、よく眠れます。また、風邪をひきかけたな、と思うと、お腹、のど、背中にABカーボンで2回ずつ、朝夕かけると、だいたい2日ぐらいで治ります。一昨年、主人が膝を痛めて、3回も水を抜いたことがありました。そこで、腰と膝の前面、側面、後面をBBカーボンとBCカーボンで11回、一か月近く、毎晩根気良く照射しましたところ、お陰さまで治ったようで、その後は痛みません。今はもう4歳になった孫が、生後1週間で退院した時、お尻の一番すれ合うところがひどくかぶれていました。集光器を使ってAAカーボンで毎晩2回ずつかけてやりました。1ヶ月後には、跡形もなくなり、元気に帰っていきました。2人の娘が嫁ぐ時には、それぞれに必需品としてサナモアを持たせましたが、どちらも使い慣れているせいもあって、今では家族そろって大いに活用しているようです。お陰さまで合計5人の孫たちは、ほとんど病院のお世話になっておりません。在宅で都合の良い時間に治療ができ、薬害の心配も副作用もなく、照射すれば必ず効果があるサナモア。これから食事に心を配りながら、カーボンを上手に使いこなして、家族の健康管理に大いに役立てたいと思っております。

 

■生涯光線器を愛用していくつもり (骨粗鬆症、ケガ、歯痛、蓄膿症) 

宮崎市 畑中富子

父の愛用していました光線器を私も購入して10数年、父の代から数えると30年以上になります。歯が痛むとき、ケガの時、釘を踏んで血が止まらない時、身体や神経が疲れた時、蓄膿で手術を勧められた時、全て光線のお陰で大事に至らず治してきました。最近、腰と背中を痛め、整形外科を受診したところ、骨粗鬆症と診断され、それから毎日、光線を照射し続けていますが、現在では痛みもほとんど消え、血色も良くなり大変ありがたく思っています。生涯、光線器を愛用していくつもりですので今後ともよろしくご指導くださいますようお願い致します。

 

病は心をだめに・・・

(腰椎分離症、椎間板ヘルニア、子宮内膜症、結膜下出血、腰痛、鼻炎、アトピー)

田村順子 44歳  岩手県盛岡市肴町

息子が中学3年の春、柔道で痛めた腰椎、近所の開業医、そして大学病院での再検査で『腰椎分離症です。痛い時はコルセットをして安静にして、クラブは中止、体育授業は軽い物であれば良いが、痛みの強い時はブロック(注射)をします。ウェストの筋肉を強化し骨を丈夫にする食事を・・・。』とのお話でした。

内服薬とコルセットをしての学校生活が始まりました。進学を前に残り少ないクラブがらうめしく、さりとて痛みには、かなわず、根っから柔道好きの息子は失意のどん底を味わう事になってしまいました。

私も2年前から椎間板ヘルニアを病み、家系なのかなとあきらめ半分、電解カルシウム、カルシウム錠、食事療法、さてはサンゴ粉末の飲用、整体術と試みましたが、どれも、これといった結果が良い訳でもなく、増々不安が積もるばかり、内服の痛み止め胃の不調を訴える息子に「薬でも治らないんだからもう飲まないで!!」と私もどうして良いかわからず、ヒステリックになったり、つい暗いムードが、家庭内にただよい始めたのがもう、受験が迫って来た頃です。

このままでは息子は駄目になってしまうかもしれない。あせりだけ出て、状態の悪いまま受験、第一志望はやはり落ち、すべり止めの第二志望に合格、たまたま柔道の活発な高校で、柔道好きの息子はいても立ってもいられず、「見ているだけでいいから!!」とバクダンをかかえて入部。学校側の理解もあり、指導の元、半年間は基礎、腹筋トレーニングのみ、他の選手達を横眼で見ながらのクラブだったとの事でした。そして9月、私のお友達が「サナモア治療院」というのがある、とにかく行って見たらとのこと。どこの医師も、「永い付き合いです。仲良く病と付き合って下さい。」としか話してもらえなかった、本当に治るのかと半信半疑で門をくぐりました。

そんな私を見抜かれたのか、藤沢先生は、わかりやすく、何度も説明して下さり「よし、やって見よう!!」と重い腰を上げたのが2ヵ月後の12月「光線治療器」が我が家に仲間入りしました。早々息子は、毎朝、夜と2時間~2時間半を目安に、腰ABカーボン60分、足裏20分、ひざ20分、腹20分、その他鼻炎、ニキビ治療顔面AA30分と2ヵ月半、痛みがなくなり、途中陽性反応で一日だけ痛がり、それがスポッと抜けた様に腰が軽くなり、それ以後順調にクラブも新人戦、各試合に出場し、生き生きとした、青春を謳歌し、現在は毎夜30分~60分骨格形成の為AAカーボンで照射しております。

私もヘルニアと子宮内膜症に、BDカーボンで下腹部2030分、腰10分、局部30分、ひざ15分、足裏15分、123回、2ヵ月半で、これも完治、体重は増えつづけてますが、ヘルニアも再発せず、夫の腰痛、結膜下出血、娘のアトピー皮膚炎と次から次へと完治する。我が家のこ「光線治療器」おかげ様でこの一年風邪一つひかず、全員健康で暮らせた喜びは何事にも替えがたく、「まほうの光線」と呼んでいます。

藤沢先生の暖かいご指導と、5月に来盛し、講演会での宇都宮先生のお話等、「光線治療」は現代に必要な物とつくづく感じ、私達の家族を通して、病む方々に、サナモア治療器をおすすめして、体調が、又病気が治ったとお話を耳にするたび「あー良かった。副作用もない治療で治ってくだされば、こんな良い事はない」と、これからも、より多くの方がこの治療器にめぐり合えますよう、おすすめしていきたいと思っております。

 

■アーク光線と出会ってほんとうによかった!
10年程前から、頭痛、下痢、吐き気、めまい、味覚障害、体温調節がうまくできない(すぐに熱がでる)不眠、だるさ、食欲がない、体重激減、冷え性、低血圧、肝機能低下、全身の関節が痛いなど一時、寝たきりにまでなりました。心療内科や漢方薬、ハリなどいろいろ試してみましたが思うような効果があがらず、35歳を過ぎた頃から目のしたのシミが濃くなってますます顔色が悪くなりました。人と会うのも恥ずかしいと思い込み、ひきこもりがちでしたがある広報誌で光治療を知り、美顔と併せて受けることにしました。今までいろいろやってきたのだから、ダメでもともとという半ばあきらめの気持ちでいましたが・・・1回受けただけで長年悩んでいた膝痛がピタリと止まりました。夜、眠れなくて睡眠薬を飲んでいましたがアーク光線を受けた直後(その日の夜)ぐっすり眠れるのを実感しました。眠りが深くなると次の日の朝のだるさがスッとなくなり、いつも憂鬱な1日のはじまりだったのが、さわやかな目覚めに一変しました。そして、何より味気のない3度の食事が美味しく食べられるようになって感動です。冷え性も3回目ぐらいからやわらぎ素足で過ごせるようになってきました。とにかくこれからも、もっともっと元気になれるように光治療をずっと継続していきたいです。半信半疑だったけれど、思い切って受けて見て今ではストレス解消のためにも何よりの私の味方です。


[お問合わせ・ご予約] TEL: (310)320-0500

        [新着情報]

*アーク・サンレイズ

うれしい料金改定のお知らせ!

新料金一覧表、

*日本光線療法協会

「破れた鼓膜が7日で再生!手術回避!」、

「愛犬パールに死の宣告!」
*日本光線療法協会

「奇跡の数々」、「結腸癌が光線で!」

*日本光線療法協会

「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

日本光線療法協会ホームページ
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               【光の医学研修会】

*4.12.'12(光線シンポジウム)

健康長寿こそアンチエイジング

*4.12.'12(光線シンポジウム)

アーク光線療法と不妊症

*10.13.'11(医学研修会)

化粧品による皮膚トラブル

*6.7.'11(医学研修会)

紫外線はそんなに悪いのか?

*10,8,'10(医学研修会)

アーク光線で温熱療法「期待高まるHSP」

*4.14.'10(医学研修会)

アーク光線療法で睡眠障害とうつ状態・うつ病に克つ

*10,16,'09(医学研修会、2部

インフルエンザ対策とアーク光線療法


*10,16,'09(医学研修会、1部

現代医学に必要なアーク光線療法

*4,8,'09(医学研修会)

花粉症の予防・対策に光線療法が有効

*11,20,'08(医学研修会

免疫応答は自然治癒力の要(自己再生機能と自己防衛機能)

*4,14,'08(医学研修会)

太陽光はガン予防薬!驚きのビタミンD

*10,16,'07(医学研修会)

病が癒えるのは自然治癒力との相乗効果

*11,3,'07(医学研修会)

メタボリックシンドローム

*4,16,'07(医学研修会)

花粉症、アレルギー性疾患

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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