関節リウマチ

[Rheumatoid arthritis (RA)]

Huntington Beach, CA (女性、40)  [NEW]

症状: '03年より手や足先が痛み出し、専門医にリウマチ(RA, Rheumatoid Arthritis)と診断され、薬物治療を始める。以来薬を何度も変え治療するも、痛みの発症箇所がその後、手首、肘、肩にと増薬の副作用も随所に出始め、育ち盛りの子供3人の世話が難しくなり、何とかしなければと悩んでいた所、広告でアーク光線の事を知り'1010月より薬を止め光線療法を開始する。

当初は半信半疑だったが、照射回数が増えるにつれ、肩、肘、指、手首、膝、足裏と痛みが無くなっていき1年後の検査で、リューマチ数値が劇的に改善しほぼ正常に戻っていて、光線療法の成果を大変喜んでいる。その後も再発予防だけでなく、健康法としてアーク光線療法を続けている

 

すばらしい人生が蘇える [NEW] 

坂田正行  福岡県

1昨年12月初旬、糖尿病が原因で倒れ入院しました。年末の28日に退院しましたが、その後すぐ急性関節リウマチで動けなくなり、元日は寝たきりで仕事始めは足を引きずりながら出社しました。見るに見かねた先輩からサナモア光線の話を聞き、祈る思いで購入を決意しました。光線治療法器が15日に到着、すぐにご指導いただき、朝晩2回の照射を続けた。するとちょうど1週間後の21日には夢のように痛みはまったく無いことに驚かされました。さらに20年来の口内炎も完治し、今では糖もほとんど出ていません。短期間で、こんなにすばらし人生が蘇えるとは思いもしませんでした。「サナモアの光に我が身救われしこの幸せに感謝をささげむ」

 

のどの疾患、リューマチ、骨折 光線と出会った人々

黒田千里 72歳 福岡県八女市馬場

昭和47年のある日、突然声が枯れ、喉が赤く腫れて日に日に悪くなり、声を出すのにも無理をしなければならないほどになりました。人よりも声を使わなければならない仕事にたずさわっていましたので、有名な病院に毎日通いました。しかし一向に治らず、疲れからか肝臓まで悪くなってきました。このままでは仕事を辞めなければ、と非常に悩んでいるとき、仲良しの同僚が私を見兼ねて「だまされたと思って私についておいで」といって春日市の前田光線治療所へ案内してくれました。前田先生の親切なご指導で光線治療を受けたところ、だんだん痛みが薄れるのを感じ、ああこれで助けていただこうと希望が湧き、治療器を注文して帰宅しました。今にして思えば、この出合いが私をはじめ多くも人々を救ったのです。

光線治療器を使って

届けられた光線器を組立ているところへ、実家の母が来ました。母(81歳)は「リューマチ」にかかり、足先から股のつけ根まで、まるで象の足のように腫れ、膝が曲がらずトイレに行くのがとても辛いといっていました。早速、最初の試運転に母の患部を中心にじゅうぶん照射しました。すると、痛みが止まって夢のようだ、と大変な喜びよう。その後は毎日2回、4ヶ月程欠かさず照射を続け、1日ごとに腫れが引き、すっかり治りました。その後、膝を骨折し2ヶ月入院しましたが、その時、膝に水がたまりかけました。病院では水を抜かず、我が家の光線照射で全快しました。母や私たちの病気が光線療法で完全に治ったことを知った親戚の者も、次々と治療器を購入し、いろいろな病気の治療に役立てています。光線療法の偉大な効果に自信を持った私は、その後、近くの方が母と同様の病気で苦しんでいましたので、母の例を話しますとすぐに治療器を購入され、3ヶ月で元の足に回復、とても喜ばれました。話を伝え聞いた知人や、初対面の方までがサナモア光線療法のことを尋ねて見えます。こうして光線療法によって病気が治った方々の例は数多く書き尽くせませんが、そのいくつかの例を述べます。

  佐賀の友人はリューマチで歩けなくなり、病院で治療してもなかなか治らなかったが、光線照射12ヶ月でよくなり、今では自転車でスイスイ。

  友人の夫は事故で足が立たなくなり、手術した骨を時々洗浄しなければならなかったが、  毎日の光線照射後は手術を度々しなくてもよくなった。

  65歳の女性で内職にミシンを踏み、腰の疲れから腎盂炎が度々起こり、病院に行くのが  辛かったが、40分照射するとよくなるので、今では治療器が放せない。

  歯痛で食事ができず泣く子供に照射、痛みを止めて食事の後、歯医者に連れて行った。

  母親も歯槽膿漏で苦しんでいたが、照射して痛みを止め通院して良くなった。

  東京の姪は喉の手術をしたが、再発しないように毎日照射して仕事に行っている。1年以  上になるが再発もなく元気になった。

これらはほんの1例です。私がサナモア光線療法と出会ってから20年の歳月が経ちましたが、その間、治療器は一度の損傷もなく使用しており、困った時には前田先生に親切に教えていただき、私も72歳になって元気な毎日を過ごしており、先生方のお蔭と心から感謝しております。これからも1人でも多くの病気で困っている方にサナモア光線療法のあることを知らせて行きたいと思います。

 

■慢性関節リウマチ・肺線維症  光線療法を信じて

青森県下北大畑 川畑ふさ 63歳

私は、虚弱体質で若い頃から風邪をひきやすく、すぐ熱を出して医者通いをしていましたが、今から八年前にどうしても熱が下がらないため入院をして色々な検査をしたところが、肺線維症と診断されて治療を受けておりましたが、今度は膝に水がたまり検査したところ、慢性関節リウマチとのことでした。四ヶ月入院し、熱もすっかり落ちついたので退院。昨年までは膝に水がたまるたびに抜いてもらってすごしてきましたが、昨年また熱を出して入院、膝の方は硬直し、全然まがらなくなっておりました。入院中はステロイド剤は絶対使用しないで下さいと病院に頼んで、一回も使用せず多少の痛みは我慢して、別な治療をしてもらいましたが、膝は伸びたまま、全然まがりませんでした。

入院中に同室の見舞いに来た方から光線療法の話を聞き、サナモアファミリーを読んでこの光線療法は素晴らしいと思い、退院後早速更年期障害で入院していた友人と光線治療院に行き、照射していただいたところ、気持ちがよく寒がりの体が芯から温まり汗も出しこの治療法は絶対効果があると信じて通院していたところ一ヶ月位経過した頃から、あれほど硬直していた膝がまがり始めてきましたので、四十日位通院してから光線治療器を購入し、毎日午前と午後と最低四時間していましたが、転倒して悪い方の膝を強打し、救急車で病院に行きましたが、治療は湿布だけだったので、帰宅後一生懸命に照射したところ、あれほど腫れていた膝が翌日にはすっかり腫れがひいてしまい、光線の効果を今まで以上に信じることが出来ました。

光線治療を始める前は、汗をかいたのをそのままにしていたり、洗髪してもかなり注意しないと、すぐに風邪をひいたのですが、光線治療をしてからは、どんなに汗をかいても、洗髪しても殆ど風邪をひかなくなりました。今は膝も大分曲がり自動車の運転も楽に出来るようになり快適な毎日を送っています。

これからも一生懸命に照射をして膝が正座出来るようにしたいと思っており、光線治療器を一生の伴侶として愛しつづけるつもりです。

 

■変形関節リウマチ  職業柄治療を納得して

 宮城県亘理郡亘理町 鈴木とよ子 六十五歳

私は自宅近くに勤務する看護婦です。私はもともと変形関節リウマチの持病があるのですが、三年前の六月ごろ、くるぶしに水がたまって歩行が困難になり膝も腫れてきてしまいました。七月に大河原町の友人から光線療法を紹介され、先生のご指導のもと午前と午後の二回三時間ずつ三ヶ月間照射を続けてきました。

私の職業柄か、先生のご説明が納得できたため、この三ヵ月集中照射することができました。ちょうどこのころから症状が自然に緩和してきて、歩行も楽にできるようになりました。この時のうれしさと感謝の気持ちを込めて「光線の友」に体験談を投稿しましたが、その後の三年間も真面目に光線照射を続けており、あの時のような苦しみを二度と味わうことなく過ごしております。

現在では九分九厘、よくなりました。

当時、先生にいわれた言葉を思い出します。「何十年もかかって悪化してきた病気が簡単に治ると思ったら大きな間違いですよ」と。今になって、光線の先生の言葉を信じて治療してきてよかったとしみじみ感じております。

このたび、体験談集を作られるとのことですが、私の体験が読者の皆様に少しでもお役に立てられればと思い、筆をとらせていただきました。

 

■慢性関節リウマチ  サナモア光線と私の家族 

福岡県太宰府市石坂 早川学而 81歳

私は明治438月生まれ。公立・私立を含め数学の教師として通算六十数年の教師生活を送らせていただいています。ところが大正59月生まれの家内は、昭和24年に6人目の子供を出産一ヶ月後に関節リューマチ症にかかり以来、現在まで四十数年の闘病生活。知人の電気商に前田先生のサナモア光線療法が大変良いことを紹介され、早速、家内を治療していただくようお願いしました。

慢性かつ悪性のリュウマチ症です。今まで医薬、手術、諸民間療法など知る限りの治療をやってきましたが良くならず、すっかりこじれてしまっていました。ワラをもつかむ気持ちでサナモア光線療法にしがみついたのです。

毎朝目覚めてから食事をはさんで2時間半、全身に照射、特に関節部は注意して照射しています。寝たままで運動はできませんが頭や心は健康人と変わりなく朗らかに話しもし、一家の主婦としての役目を果たしているのは、光線療法の継続した処置が、よくもここまで命を延ばしてくれたのだと感謝しています。

 

■若年性リウマチ  ただ汗をかくだけで!?

息子の宏次が若年性リウマチと診断されたのは、平成八年の七月でした。以前より足を痛がり、近くの整骨院で成長痛と言われ、何も疑っておりませんでしたが、中学二年で登山があり、本人がどうしても友達と一緒に行きたいと言うので、病院でよく診てもらう事にしました。血液検査をしたら、炎症を表すCRPが八あり、登山どころかすぐに入院という事になってしまいました。両方のひざから長い針を入れ、黄色い水を注射器二本も取りました。それも三日もすれば又腫れて、痛くて階段も登れない状態となりました。入院して三ヵ月、良くなる兆しも無くCRPも以前八のままで焦りがつのります。そのうち病院の先生も「学校も心配なので二週間に一度、副腎皮質の注射をしながら様子をみましょう」との事で一応退院となりましたものの、とても学校の階段は無理で、両手・両足の関節が腫れ、微熱も頻繁に出て、CRPの数値が十となってしまい、トイレに立つ事も出来なくなってしまいました。

医者が「現在治す薬はありません」と言った言葉が頭にこびりついて今の医学にこんな事ってあるのかと絶望感で胸がひしげる思いでした。そんな時です。ある人から光線療法の話を聞き、治療院の小林さんの所で治療の様子を聞きました。光線を浴びて汗をかくだけ・・・・”“ただ汗をかくだけで医者でも治らないこの病気が本当に治るのか・・・・私の心は迷いました。小林さんにも励まされ、副作用がゼロという言葉に動かされ、治療を受ける事にしました。ベッドの上に乗るのも大変だった子供の体が、二週間通うと関節の腫れがひいてきました。三週間目には歩くのが楽になって、階段も登れます。四週間目になるとすっかり腫れもひけて全く普通も体。病院の検査も先月あったCRPも何とマイナス一になっているではありませんか。嬉しくて小林さんと一緒に涙した事は忘れる事が出来ません。本当に光線めぐり会って息子は救われたと思いました。その年の春、息子は念願かなって友人達と一緒に修学旅行に行く事が出来ました。翌年、ベットセットを購入し、毎日かけております。光線は私達家族にとって切り離す事は出来ません。

 

■慢性関節リューマチ

症例: 56歳 女性

症状: 起床時に手がこわばり、手指の関節が腫れて痛く、物を上手に握れないとのことで、病院を受診した。そこで、慢性関節リューマチと診断され、以来、投薬を受け続けたが、症状は一向に良くならないため、兄と相談し、治療目的にて来所された。患者には、光線療法を行うと一時的に痛みが増強する可能性があることを十分に説明し、納得されたため光線療法を開始した。

療法経過: 8ヶ月後、手のこわばりは若干あるものの、腫れや痛みは軽快し、仕事も再開したとのことで、表情はとても明るくなっていた。慢性関節リューマチは経過が長いため、今後も光線療法を継続するよう勧めた。

 

■リューマチ

症例: 女性

状態: 平成13年(2001年)6月ごろから症状が出始める。8月に市内の病院のリハビリ科に通院し、薬物治療を受けるが進行の一途をたどるばかり。一年間で成果上がらなかったため、以前から聞いていた光線療法を考えはじめる。 

実践: 平成14年(2002年)5月5日から光線療法開始。 

基本照射と患部照射。カーボンはA 

結果: 一ヶ月間毎日照射後の病院の検査でリウマチ反応が良くなってきているということで、薬をストップする。Bのカーボンが効果的だった。(足裏はA

8月13日光線機を購入し、治療院と自宅で照射を続ける。

9月8日手首の痛みはあまり感じられないが、ひざの痛みはあり、足を上げて歩くことは出来ない。

10月29日ひざの症状も少しずつ良くなっている。

12月12日昨日はけっこう歩いたが今日になっても楽。

平成15年(2003年)1月見える形で良くなってくる。買い物カートで長時間買い物できた。

平成15年(2003年)4月27日リウマチ反応は正常値を示す。骨の検査も正常。 

 

■慢性関節リューマチ

症例: 初診時58歳(現在66歳)女性

症状: 16年前、42歳の時に40度からの高熱を出してから、手足の関節や肘や膝が赤く腫れて痛むようになり、病院で慢性関節リューマチと診断された。以来、病院の治療に併せて人が良いと言うことなら何でも取り入れ、痛みをとることに努めたが期待した効果はなかった。そんな時に友人の知人から光線療法を紹介されて来所した。来所時、全身の関節にズキズキとした痛みがあり、あちこちの関節に腫大・変形を認めた。

療法経過: リューマチは長期に治療する覚悟がいる事を説明してから赤く腫れた関節にはBカーボンをその他にはABカーボンを使用し、腰・腹・膝・足首・足裏・後頭部・背・ついで左右の肩・横腹・膝から内側・足首から内側に、症状に応じて随時部位を追加し照射した。治療を始めてしばらくは痛みが楽になるが、なお痛みを訴えていた。本格的に改善したのは3,4年してからで、笑顔が見られるようになった。(本例は光線療法を始めて8年になります。この間、甘い菓子類や酒や煙草を絶ち、全身に及ぶ光線療法を一生懸命にしました。勿論、今も毎日治療を続けていますが、努力の甲斐あって経過は良好です。)

 

■右下肢神経麻痺、リウマチ

症例: 女性 40

症状: 右股関節より指先まで麻痺し、関節に変形硬直を認め、鈍痛がありました。スリッパがとれるのも分かりません。近医を含む数箇所で治療しましたが、効果がありません。

療法経過:BCカーボンを使用、足裏、足背、足首、下腿部、膝、大腿部、仙骨部、腰部、背部、腹部に5~15分照射。当初は背と腹以外は光線の熱さを感ぜず、3日目より少し熱さを感じ、4日目には気持ちよく眠気がさす様になりました。5日目よりBDカーボンに変え、約7日間の治療で症状は

著しく軽快し、歩行にも不自由を感じなくなりました。後日、自分で安心するまで治療を続けたいとのことで、光線器を求め治療を継続、現在は大変楽になり、再就職に元気に活躍中です。

 

■リウマチ

症例: 女性 50

30年余りのリウマチのため定期的に病院で血液検査をしていた方。

この方、Bのカーボンを中心に当院で週2回の全身照射を5回ほどした頃、また検査を受けた時のこと。「今までは血液の粘性が高くて(俗に言うドロドロ血)採血の時に必要な血液量がなかなか採れずに大変だったんです。注射器を何度も取り替えたりして引っ張っても、黒っぽい血が少ししか採れなくて。それが今日の検査ではビックリです。注射器一本目ですい~っと、必要な血が一回で全部採れたもんだから、看護婦さんが目を丸くして私に『あなた、どうしてこんなに血が変わっちゃたの??』と言いました。それから、検査室窓際までその注射器を持っていって他の看護婦さんと『若い人みたいにきれいな紅い色の血だわね~~』と日の光にかざして見とれていました。自分の体からあんなにきれいな色の血が採れたのをはじめて見ました。光線照射のお陰ですよ。それしか考えられませんから。」と興奮気味に話をしてくれました。この方は足の指が長年のリウマチで1ヶ所交差して硬くなっていましたが、光線治療後は指から柔らかくなって交差が戻り大変喜ばれました。
その後数回の治療で足の指の関節から白い薬のようなものが排泄されています。

 

自宅が治療院 (子宮筋腫、冷え性、貧血、中耳炎、リューマチ 

見方道子(45歳) 北海道札幌市中央区

私は、子宮筋腫で頭痛、肩凝りと毎日気分のすぐれない日を送っておりました。

ある日、腹痛と背中の痛み、尿の出も悪くなり婦人科での検査で卵巣が硬く腫れ筋腫も2倍程の大きさに成り、手術を奨められていた所、知人の方からサナモア治療を紹介され、始めは、半信半疑でしたが詳しく松井先生のお話を聞かせて頂き45分程の治療で今迄体がだるかったのが久々にすっきりと温泉に入ったような気分で帰ってきました。

食事の支度をテキパキとしているのを見て、主人もビックリ、そんなに調子がいいのかと驚き機械を買ったらと言う程でした。12回の照射を1ヶ月行うことになり、私の変わり様に母、次女と次々とお世話になり、その内に機械四台と治療用のベッドを買い今では、主人も使う様になり家族全員、時間を決め治療しております。

長女の冷え性、貧血、次女の中耳炎は3日で完治、母のリューマチも快方に向かい、お陰様で病院や薬の世話にならず元気で暮らしております。

 

腰痛、脳出血、リューマチ、蓄膿症、魚の目、水虫 / 我が家のサナモアはフル稼動

宮崎珠子 56歳 福岡県粕屋郡粕屋町

サナモア光線が我が家にきましてから、はや15年になります。その間、随分と助けられ、次女の嫁入り道具にも加えてやりました。そもそも光線との出会いは、母の背中がS字型に変形しているため腰痛がひどく、接骨院などに通ったりいろいろな治療を受けても一向に良くならないことから光線を照射しました。今ではサナモアに頼りきり、光線療法を日課にしており、ABカーボンで尾てい骨から腰、背中、お腹に当て続けています。腰は90度に曲がっていますが、85歳の現在も元気に過ごしております。主人も5年前に脳出血で倒れ、左上下肢まひの後遺症が残りましたが、サナモアとリハビリのお陰で余病を併発することなく、腎機能の低下や内反足も現在までありません。ABカーボンで足先、足首、膝、下腹部、腰、背中、左肩、首、後頭部、頭と約2時間半ぐらい治療しています。内科検診を半年に1度行ってますが、「病院に来ても薬ももらわずに帰るのはあなたぐらいですよ」と先生に言われるほどです。前田先生の食事指導に従い、玄米食に手作りのみそと豆乳、自家製の無農薬野菜を取り入れてますが、このことも見逃せないと思います。娘のところも、3人の孫たちが風邪をひいたなと思ったら、すぐにABで足の裏、腰、お腹にかけショウガ湯を飲ませるそうです。熱を出したら豆腐パスタを額にはり、光線を足と腰、背中にかけると、翌日にはけろっとと良くなり、元気に幼稚園に行っています。私も20年前に手術した蓄膿症がさっぱりせず、嗅覚が利かずに困っていましたが、ABやADで後頭部と目の下の部分に15分ずつ、集光器をつけて光線をかけていましたら、いつの間にか良くなってしまいました。また、主人の妹は、若いころにリューマチにかかり、いろいろな治療と薬を試してきましたが良くならず、足先は変形して手も固くなり、夜はうずいて眠れないほどだと聞いたので、お見舞いにサナモア光線器を贈りました。もう8年になりますが、その間、毎日休まずに治療を続けた結果、どんなに天気の悪い日でもうずくことがなくなったと感謝されています。家で好きな時に治療ができ、持ち時間もいらないのですから、本当に便利で、我が家のサナモアはフル活動です。 続いていれば、いつの間にか調子が良くなっているだけでなく、足の裏にかけていたら、魚の目や水虫まで良くなっているのですから、得をした気分です。押入れに片付けたり、高いところに乗せたりせず、手近なところに置いて、ちょっとの時間を利用して根気良くこまめに治療するのが何よりです。これからは治療だけでなく、健康を維持するために、サナモアをもっと活用し、元気な日々を送りたいと思っております。

 

[お問合わせ・ご予約] TEL: (310)329-0500

        [新着情報]

*アーク・サンレイズ

うれしい料金改定のお知らせ!

新料金一覧表、

*日本光線療法協会

「破れた鼓膜が7日で再生!手術回避!」、

「愛犬パールに死の宣告!」
*日本光線療法協会

「奇跡の数々」、「結腸癌が光線で!」

*日本光線療法協会

「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

日本光線療法協会ホームページ
日本光線療法協会ホームページ

 

               【光の医学研修会】

*4.12.'12(光線シンポジウム)

健康長寿こそアンチエイジング

*4.12.'12(光線シンポジウム)

アーク光線療法と不妊症

*10.13.'11(医学研修会)

化粧品による皮膚トラブル

*6.7.'11(医学研修会)

紫外線はそんなに悪いのか?

*10,8,'10(医学研修会)

アーク光線で温熱療法「期待高まるHSP」

*4.14.'10(医学研修会)

アーク光線療法で睡眠障害とうつ状態・うつ病に克つ

*10,16,'09(医学研修会、2部

インフルエンザ対策とアーク光線療法


*10,16,'09(医学研修会、1部

現代医学に必要なアーク光線療法

*4,8,'09(医学研修会)

花粉症の予防・対策に光線療法が有効

*11,20,'08(医学研修会

免疫応答は自然治癒力の要(自己再生機能と自己防衛機能)

*4,14,'08(医学研修会)

太陽光はガン予防薬!驚きのビタミンD

*10,16,'07(医学研修会)

病が癒えるのは自然治癒力との相乗効果

*11,3,'07(医学研修会)

メタボリックシンドローム

*4,16,'07(医学研修会)

花粉症、アレルギー性疾患

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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