乳癌 (にゅうがん)

[Breast cancer]

 

乳がん術後、痛みがほぐれる瞬間! [NEW]

東京都 山口

50代の知人女性のことです。乳がんと宣告され、睡眠薬を飲んでも眠れないというので、早速、光線器を持参して伺いました。

頭部への照射にて不眠は解消することができましたが、入院待ちが1ヶ月もあるとのことだったため、その間は光線治療を続けて臨みました。手術では、病巣、シンパ節の摘出を行いました。術後は放射線治療のために週5回、計30回ほど通いました。誰でもそうですが、病気のつらさは、本人にしか分かりません。放射線や抗がん剤治療は、考えられないほどの苦しみの連続です。特に私がすごいと感じたのは、抗がん剤を点滴で2時間かけて落とす際に、お腹がすくので、おむすぎを持参し、食べながら点滴を受けていたということです。これには看護師さんも、とても驚かれたようです。生来は、胃腸障害を頻繁に訴えるような面もある方でしたが、この夏で3年目を迎えます。私が出向くと、いつも笑顔で迎えてくれて。顔色も良く、とても大病をしたとは思えません。仕事を持っていたということも、つらさも忘れさせ、気持ちを前向きにさせた要因の一つと思います。しかし、日々の忙しさのため、3日も光線治療を行わないと、とたんに痛みに襲われるそうです。でも、どんな時もBDカーボンで光線を長時間照射すると、痛みがほぐれる瞬間が分かるといっています。これまでの3年間、いろいろな事を乗り越えてきました。ただ、まだ気は抜けません。光線治療を続けながら、日々、苦痛を感ずることなく過ごせる事を実感されています。たった1台の光線治療器で頑張っています。

 

乳がん

症例: 85歳 女性

症状: 母親の乳頭が一部へこみ、そこから少し出血が見られるのでどのようにしたらいいのかと相談を受け、BDカーボンで30分から60分照射するように指示し、必ず病院で診察を受けるように話した。細胞検査の結果、乳がんと診断され、すぐに手術したほうがいいと説明された。患部からの出血も光線療法で止まっており、母親自身も高齢なので光線療法で治したいと強く希望された。

療法経過: BDカーボンで足裏、膝、腰部、背部に全身照射を行い、患部の乳頭には、長ければ長いほど効果があるから、時間のあるときは常に照射するよう心がけて、違う病院でも診てもらうよう話し、大学病院に受診、やはり乳がんと診断されたが、高齢を理由に手術はせずに、薬物療法をすすめられた。その後、毎日光線療法を続け、良好に経過し1年後には乳がんがわからないほどに改善していた。今も光線療法を続けている。

 

乳癌の疑い

教員の家族は2,3年ごとに健康診断があり、それで1211日に受診したら、右乳がんの疑いがあり、18日に再診のうえ、子宮も同時に手術と宣告され、おろおろするばかりだったそうです。それを見かねた高校生のご子息に連れられて、15日に相談に来られました。そこで話を聴いた上で、18日に入院せずに済むように3日間治療することを約束したのです。治療はAAカーボンで腹部・膝・足裏・腰部にBDカーボンで右乳に集光器を用いて前面から側面からさらに背中から照射しました。いよいよ3日が過ぎ、18日になりました。ちょうど外出中に電話で入院せずに済んだと喜びの連絡がありました。その後に頂いた礼状です。『昨年末はご多忙のところ、いろいろ治療して、あのような病状を治していただき、痛みもわずか残ってる程度です。この頃、乳首が大きくとがり、ふっくらとしてきました。お風呂に入って鏡にうつしてみるのが楽しみになりました。少しづつ女らしさの丸みが出てきて、なんとなく洋服を着ても格好が良く、胸のふくらみがふくよかになり、気持ちも明るくなり、手を背中にまわすのもたやすく出来るようになりました。光線療法のすばらしさを、なんとか全世界に知らせてほしい毎日です』後で聴いた話によると、再診時に医師はカルテを見て、あなたはSさんですか?と2度も聞かれたそうです。小さくなっていると不思議そうに言われたそうです。

 

乳がん手術後の再発

症例: 45歳 女性

症状: 昭和57年に九州で乳がんの根治手術を受けた。その後、大阪病院に通院していたが、病院に対する不安も関係して、不眠や食欲不振に悩んでいた。手術を受けてから3年後に、レントゲン検査で胸椎と腰椎に癌の転移があることがわかり、再入院して両側卵巣の摘出手術を受けた。その後も通院して治療をしていたが、白血球や血小板が減ったり、不安が募ってますます眠れなくなって困っているときに、知人より光線療法もしてみたらとすすめられた。

療法経過: この方は、通院して光線療法を継続することが困難なため、数回の治療に通われた後、光線器を購入され自宅での治療を開始した。治療は12回とし、1回目はADカーボンを使用して、腹部、膝に各10分、手術部位には集光器を使い乳房切除部と腕の部分に各10分、さらに腰、背中、足裏にも照射。2回目はCDカーボンを使い、腰、背中、に各10分、さらに集光器を使い、胸椎、腰椎に10分照射。自宅で毎日この2回の光線照射を続けて2-3ヶ月後には、食欲も出て、睡眠もよくとれるようになり、『光線を教えてもらい本当に助かりました』と喜んでいただけるまで改善した。その後、病院で診察を受けたときに、医師より胸椎と腰椎の癌の転移卵巣が消えているとの事で、『これからも一生、光線を離すことはできません。毎日、毎日、光線照射を続けていきます。知人から紹介されてすぐに来てよかった』と言っていました。

 

乳腺のしこり

症例: 45歳  女性

症状: 2,3ヶ月前に風呂に入った時、右乳房の小指頭大の硬結(しこり)に気づきました。痛みはありません。その後、段々大きくなりピンポン球くらいになりました。医師から、乳ガンの疑いがあるので期間を置いて診察を受けるように指示された。患者は前から母親や友人を通して光線療法を知っていた為、来所しました。

治療経過: 患部(右乳房)はBCカーボンを用い、1号集光器を使用して10分、2号集光器を使用して30分照射した。他はADカーボンを使い全身に基本照射、右乳房に後方から10分(1号集光)、小脳(後頭部)、5分照射した。治療を始めて1週間して、幹部に軽い痛みとかゆみを起こし、心配して医師を受診したが特別のことはなかった。3週間を過ぎる頃には、しこりは小指頭大になり、1ヶ月でほとんど分からなくなった。その後も、1日おきに治療して順調な経過を確かめて治療を終えた。

 

症例: 静岡市 村山

家内が乳がんで手術をし、経過は順調にいったのですが、退院後、薬の副作用で肝臓を非常に悪くしてしまいました。そんな時、知人から光線のことを聞き、早速購入しております。使用しだしてから日が浅いのですが、日に日に顔色が良くなり、食欲も大分出てまいりました。一時はどうなるかと心配しましたが、これなら大丈夫という確信を持てるようになりました。その他、老母の神経痛や子供の筋肉痛など、光線器一台で家族中の者が喜んで使用しております。

 

乳がん

症例: 50歳 女性

症状: 約5年前に左乳房の腫瘤に気づき、その後、少しづつ大きくなったが、自覚的に全く症状が無かった為、放置していた。ところが、2年前、急に腫瘤のところに痛みを感じ、且つ右乳房も少し腫れぎみな上、左腋の下から背中の左よりにかけて腫れてきて、腕をあげれなくなった。その上、胃腸の具合も思わしく無かったので病院に受診した。診察の結果、乳ガンと診断されたが、患者は手術を嫌がって来所した。来所時の左乳房の腫瘍の大きさは、大きいジャガイモ大で、顔色は黒っぽかった。

療法経過: 2年前に治療を始めた時点では、左乳房に痛みを訴えていたので、BDカーボンを使用した。照射部位並びに時間は、患部(腫瘤)は1号集光線器を使い10分、周辺に触れた小さな“しこり”には2号集光線器を使い10分、腹、膝、足裏、腰各5分、背中の腫れた部位に10分、朝夕は自宅、昼は当所で治療した。その後は患部の状態や全身症状をみながら、照射時間を長くしたり、使用カーボンをAD,CDに変えたりしながら治療を続けている。現在の状態は、腫れや痛みはなく、腕も自由に上がるようになり、顔色は色白で艶があり、気分はほがらかで小康状態にある。

 

乳癌、自然治癒力の力をあたえられて

瀧山圭子 60歳 東京都渋谷区松涛

乳癌の手術を受けて約3ヶ月後知り合いの方から「コバルトをかけていないのなら、だまされたと思って光線を照射してみてはいかがですか」と誘われ、病院などでも温熱療法の話を聞いておりましたので、その方の紹介で海渡先生のところへ伺いました。

初めてサナモア光線を照射していただいた時、とても身体が温かくなり、大変よい気持ちでございました。23日通いまして、治療器を購入させていただき癌が再発しないよう祈るような気持ちで自宅で光線療法に取り組みました。それまでは、よく風邪をひいたり熱を出したりしていたのが、いつの間にか近所の主治医の所に行かなくなり、道でお会いしても「この頃はお丈夫になられましたね」と声をかけられる位になっておりました。

「癌の再発はいやだ」と思う気持ちで一生懸命に自宅でも照射し、今、光線を教えていただいて10年になりましたが、手術の傷跡はひきつれもなく、平らで色もきれいですし、ただお乳の形はなくなりましたが…。

薬の副作用がこわい世の中、自分自身が持つ自然治癒力の力をちょっと補助するだけで体調が良くなることは、本当によいことだと海渡先生に感謝しております。

 

[お問合わせ・ご予約] TEL: (310)329-0500

        [新着情報]

*アーク・サンレイズ

うれしい料金改定のお知らせ!

新料金一覧表、

*日本光線療法協会

「破れた鼓膜が7日で再生!手術回避!」、

「愛犬パールに死の宣告!」
*日本光線療法協会

「奇跡の数々」、「結腸癌が光線で!」

*日本光線療法協会

「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

日本光線療法協会ホームページ
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               【光の医学研修会】

*4.12.'12(光線シンポジウム)

健康長寿こそアンチエイジング

*4.12.'12(光線シンポジウム)

アーク光線療法と不妊症

*10.13.'11(医学研修会)

化粧品による皮膚トラブル

*6.7.'11(医学研修会)

紫外線はそんなに悪いのか?

*10,8,'10(医学研修会)

アーク光線で温熱療法「期待高まるHSP」

*4.14.'10(医学研修会)

アーク光線療法で睡眠障害とうつ状態・うつ病に克つ

*10,16,'09(医学研修会、2部

インフルエンザ対策とアーク光線療法


*10,16,'09(医学研修会、1部

現代医学に必要なアーク光線療法

*4,8,'09(医学研修会)

花粉症の予防・対策に光線療法が有効

*11,20,'08(医学研修会

免疫応答は自然治癒力の要(自己再生機能と自己防衛機能)

*4,14,'08(医学研修会)

太陽光はガン予防薬!驚きのビタミンD

*10,16,'07(医学研修会)

病が癒えるのは自然治癒力との相乗効果

*11,3,'07(医学研修会)

メタボリックシンドローム

*4,16,'07(医学研修会)

花粉症、アレルギー性疾患

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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