虫垂炎(盲腸) (もうちょう)

[Appendicitis]

■虫垂炎 / 体を傷つけない治療に感謝 [NEW]

磯部倫子 27歳 東京都葛飾区西新小岩

私は、中学2年生の時に盲腸炎になりました。体調が悪くなったころには光線をかけ始めていたため特別な症状は出ず、振動によってちょっと痛みを感じる程度でした。とりあえず病院へ行ってみると虫垂炎と診断され、検査結果では白血球が約12千から13千とのことでした。本当でしたらすぐに手術するはずでしたが、それほど痛みがなかったため、少し様子を見るということになり、その日は注射を1本打って帰ってきました。

家に帰ると、母が光線の先生に事情を話して治療法を教えてもらってくれたので、数時間照射しました。そして翌日病院へ行くと、白血球はそれほど減っていないのに、やはり痛みはなく、お腹を押しても少ししか痛まないのでお医者さんもびっくりして不思議な顔をしていました。その翌日から、海渡先生の治療院2週間近く毎日通い、自宅でも治療した結果、完治しました。

また、高校受験前の冬休みには、突然、右耳が聞こえなくなってしまいました。完全に聞こえなくなるまでは耳に水が入ったような感じで、徐々に体調も悪くなり運悪くちょうどお正月だったため休み明けに近所の耳鼻科2軒に行きましたが、そのころには高熱で非常に辛い状態になっていました。2軒の病院で検査をしましたが、結果はともに病名不明。「耳には水はたまっていません」と言われ、2軒とも大学病院を紹介してくれました。翌日、高熱がまだ下がらないうちに大学病院へ行って検査をしましたが、やはり病名はわからず、とりあえず毎日通院して首に点滴を打って様子を見る、とのことでした。

私は「毎日、首に点滴なんて嫌だ。もう、光線の先生のところに行くしかない」と思い、まだ熱でフラフラの状態のまま、大学病院からの帰りまっすぐに海渡先生のお宅に行きました。食欲は全くなかったのですが、光線を数時間かけていただいた帰りには、お腹がすいた感じがし、全く聞こえなかった右耳も、電車がホームに入ってくるキーンという音が聞こえるようになっていました。普通の状態に戻るまでには光線治療にも時間がかかり根気がいりましたが、今考えてみると、大学病院に通院して病名もわからないままに点滴を打たれ、実験材料のようにされずに本当に良かったと思います。光線での治療には、時間が必要なので根気がいりますが、私は虫垂炎、そして右耳を光線で治しました。自分の体を傷つけない光線に感謝しております。

 

■心筋梗塞、喉の突起物、急性中耳炎、盲腸、子宮筋腫 /  サナモア光線と家族

中野矩仁子 57歳 福岡県嘉穂郡穂波町

母が心筋梗塞と診断され、発作が23回起きたら命が危ないとの知らせを受けたのは6年前。すぐに実家から私の家に呼び寄せ、福岡の前田先生に治療法を教えていただき、光線療法を開始しました。全身を朝昼晩の3回たっぷり照射します。1日のほとんどの時間を母の治療にあて一心不乱でした。お陰様で心配された発作も起きず、順調な経過をたどり健康を取り戻して、4ヶ月ほどで実家に帰って行きました。

私宅で治療する間は一度も病院通いはせず、薬は一切飲んでません。サナモア光線だけで心筋梗塞を治したのです。実家に帰り病院で診察を受けたところ「発作はもう起きないだろう」といわれたと母から喜びの電話。あれから6年、母は元気な日々を送っています。

子供が小学校1年生の時のこと。夜中に耳の痛みで目覚め泣き出したのです。そこで私は光線療法学の本を開き、多分、急性中耳炎だろうと思い早速耳の後部を照射、20分ほどで子供はスヤスヤと眠ってしまいました。その後も鼻と喉、痛まない方の耳にも照射。翌日朝子供はもう痛くないといいましたが私が指で少し触れると痛がります。「患部に触れないと痛くない」状態だったので、朝も照射して学校に出しました。1日も学校を休むことなく、通常の生活で経過も良好、朝晩2回の照射で治り再発もせずに今日に至っています。

私も子供の頃に中耳炎で昼夜を問わぬ痛みを経験していますので、サナモアの痛みを素早く取り除く威力に感服いたしました。またわたしの母も夜中、急に耳が痛み出したと翌朝私宅にきたことがありましたが、子供と同じく光線だけで治り、13年になりますが再発はありません。

息子が中学2年生の時、腹痛の為病院で診察、盲腸と診断されました。医師からは「ひとまず自宅に帰り、痛みが一段と激しくなったら夜中でもかまわないから来院しなさい。入院の手配もしておくから」といわれました。ところが息子は「サナモアで治して」と一生懸命です。早速、前田先生に治療方法を伺ったところ、「ある高校の先生がサナモアで9時間ぶっとおし照射して盲腸を治した。それから20年経つが異常も無く元気ですよ」と聞き、2台の治療器で盲腸を前後からはさみ打ちにして午後4時から照射、1時間後には息子は気持ち良さそうに寝息をたてはじめました。

私は徹夜で翌朝の7時まで照射しました。腹はガラガラゴロゴロと鳴り、盲腸に手の平をあてると別府温泉の坊主地獄のようにゴボッゴボッと押し上げるような感じ。腹の皮膚は弾力がなく、ぶよぶよと柔らかくなっていました。気になって息子を起こし「どう痛む?」と聞くと「痛くない」とまた眠ってしまいました。それが、午前3時頃から腹鳴りの音が弱まり皮膚も力強く弾力を帯びてきました。15時間照射して午前7時に一旦中止、息子に状態を聞くと、「もうどこもなんともない」といいます。あの時の息子の笑顔は忘れられません。

前日、心配をかけた病院にいやがる息子を連れて診察にいきますと、「盲腸が治っている。確かに盲腸だったんだがなぁ。昨日あれほど痛がっていたのに」と、息子の腹をぐいぐい押さえながら不思議そうな面持ちでした。私も、もう嬉しくなって前田先生にさっそくご報告しました。先生の指示通り再発防止のため2日目は5時間、3日目は3時間、後は息子が学校から帰ってから11時間だけ照射する治療を続けました。その後7年を経過しましたが、異常もなく元気に過ごしております。

もう20年も前のことになりますが、私自身不正出血が続き、体調がすぐれずに病院で診察を受けたところ、子宮筋腫と診断され、子宮を全部切除する手術をしなければならないといわれました。念のために別の病院2ヶ所でも受診、同じ診断でした。前田先生が「子宮筋腫だって手術をせずに治るのですよ」といわれていた言葉を思い出し、先生のご指導で主人にも協力してもらい、朝夕2回、光線療法に取り組みました。治療開始から4ヶ月、体調もすっかり回復したため再び診察を受けましたが、医師は「子宮筋腫のかけらもない」といわれました。その時の嬉しさは他に例えようもありません。この間、病院には一度も足を向けませんでしたし、薬一服、注射一本使わずにサナモアだけで治ったのです。サナモアの威力と前田先生のご指導のお陰と心から感謝しています。その後は、現在に至るまで健康な毎日です。

 

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