難聴、突発性難聴  (なんちょう、とっぱつせいなんちょう)

[DeafnessSudden Hearing Loss (SHL)]


■突発性難聴が軽快

症例: 43歳  会社員  男性

症状: 職場の配置転換で、不慣れな部署に移り、緊張な毎日が続き、4ヶ月が過ぎたある日、突然、右の耳の閉塞感を認め、聞こえなくなる。突発性難聴と診断され、これは精神的ストレスなどが原因で内耳の血液循環が急に悪くなって発症すると考えられているが、本当の原因は解明されていないとの医師の説明を受け、一週間の薬物治療を受けた。しかし、症状は一向に改善しなかった。

療法経過: 集光器を使い、BDカーボンで右耳30分、左耳10分、後頭部、顔、喉、足裏に照射。自宅でも12回、同様の部位に各10分さらにABカーボンで、腹部、膝を加えるよう指示。2日目の夜、右耳のふさがれた感覚がとれ、さらに、4日目には電話の声が聞こえることに気付いた。会社に出勤するようになり、11回の照射となったが、1週間でかなり聞こえるまでに回復した。2週間で普通の会話が十分聞き取れて日常生活に不自由を感じなくなり、3週間経った頃には全く元に戻ったことを自覚できた。

 

■急性右内耳難聴(突発性難聴)  医師もびっくりの効果

斉藤裕子 56歳  宮城県伊具郡丸森町

自分の健康は自分で管理しなければならない、というのが常日頃から私が考えていたことですが、平成22月に近所の菓子店の奥様に光線療法の話をお聞きし、かねて腰痛もありましたことから仙南ヘルスの鈴木先生をご紹介していただき、ご指導を受けて光線照射を始めました。光線照射も腰が少し良くなると中止するような状態でしたが…。

10月半ばになって、一日中、右耳が耳鳴りしていたと思ったら、音が聞こえなくなってしまったのです。あわてて角田市の総合病院に駆けつけ、耳鼻科で診断・検査の結果、急性難聴(突発性難聴)との診断を受けました。医師から「治る確率は五分五分」といわれた時はショックでした。入院するようにいわれましたが、通院にお願いし、点滴をうけていました。

鈴木先生にご相談し、ご指導をいただき、Aカーボンで両耳、後頭部、足裏に照射を続けたところ、5日目ごろから少しずつ右の耳から聞こえてくるようになりました。病院に行き、聴力検査のたびに聴力が向上、医師も「随分早く聴力が上がってきている」とびっくりしていました。一時はがっくり落ち込んでいた私も喜びと希望でいっぱいになりました。

その後、20本の予定だった点滴も11本で左耳と同じ聴力になったところで中止、もう治ったから通院はしなくてもよいといわれた時は、光線療法を一生懸命に続けたお陰と本当にありがたく、うれしさを隠し切れませんでした。それからは健康維持も兼ねて、毎日根気よく照射を続けております。

 

感音性難聴   感音声難聴が!

 中村幸子 39歳  岩手県盛岡市

サナモア光線療法に出逢いたくさんの感激や驚きを経験すると同時に、いままでもっていた自分の中の「常識」や「しかたない」が変わってしまいました。10歳になる長男は、3歳の時に感音性中度難聴であることがはっきりし、その後定期的な聴力管理をしてきていますが、成長の節目時期には聴力低下がおこるケースが多いとのことで、いつもそれを心配しながらの生活をしておりました。そんな中で10歳の誕生月より光線療法を始め3ヶ月目に定期オージオ検査を受けた時には「今日は奇跡の様にGoodだぞ!!」と言われる嬉しい結果が出ました。毎日・・・・・・しながらのナガラがけをしていますが、ABカーボンで基本照射部位と両耳()に少なくとも1時間照射を続けています。障害は病気と違い薬物や手術で治るものではないと言う常識論の上では、病院で治すことの出来ない「感音性難聴」ではありますが、細胞活性のできるサナモア光線療法に出逢い聴力低下をなくし、それ以上の明るい見通しも見えてきました。この子を含め3人兄弟である子供たちはアレルギー体質でもあるので、改質改善の出来るサナモア光線療法を治ることイコール毎日続けることだと思い生活の中の一部としてかけ続けています。

 

[お問合わせ・ご予約] TEL: (310)329-0500

        [新着情報]

*アーク・サンレイズ

うれしい料金改定のお知らせ!

新料金一覧表、

*日本光線療法協会

「破れた鼓膜が7日で再生!手術回避!」、

「愛犬パールに死の宣告!」
*日本光線療法協会

「奇跡の数々」、「結腸癌が光線で!」

*日本光線療法協会

「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

日本光線療法協会ホームページ
日本光線療法協会ホームページ

 

               【光の医学研修会】

*4.12.'12(光線シンポジウム)

健康長寿こそアンチエイジング

*4.12.'12(光線シンポジウム)

アーク光線療法と不妊症

*10.13.'11(医学研修会)

化粧品による皮膚トラブル

*6.7.'11(医学研修会)

紫外線はそんなに悪いのか?

*10,8,'10(医学研修会)

アーク光線で温熱療法「期待高まるHSP」

*4.14.'10(医学研修会)

アーク光線療法で睡眠障害とうつ状態・うつ病に克つ

*10,16,'09(医学研修会、2部

インフルエンザ対策とアーク光線療法


*10,16,'09(医学研修会、1部

現代医学に必要なアーク光線療法

*4,8,'09(医学研修会)

花粉症の予防・対策に光線療法が有効

*11,20,'08(医学研修会

免疫応答は自然治癒力の要(自己再生機能と自己防衛機能)

*4,14,'08(医学研修会)

太陽光はガン予防薬!驚きのビタミンD

*10,16,'07(医学研修会)

病が癒えるのは自然治癒力との相乗効果

*11,3,'07(医学研修会)

メタボリックシンドローム

*4,16,'07(医学研修会)

花粉症、アレルギー性疾患

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「光線療法」「光療法」「光治療」「アーク光線」「光医療」「光の医学」「光セラピー」「フォトセラピー」「光線治療器」「光治療器」「光医療器」「カーボンアーク」「アーク・サンレイズ」「全身美容」「セルライト除去」「減量」「痩身」「アンチエイジング」

[Phototherapy] [Photo Therapy] [Light Therapy] [Arksunrays] [Ark Sunrays] [Joint Pain] [back pain] [skin care] [cellulite removal] [anti-aging]