糖尿病 (とうにょうびょう)

[Diabetes]

すばらしい人生が蘇える [NEW] 

坂田正行  福岡県

1昨年12月初旬、糖尿病が原因で倒れ入院しました。年末の28日に退院しましたが、その後すぐ急性関節リウマチで動けなくなり、元日は寝たきりで仕事始めは足を引きずりながら出社しました。見るに見かねた先輩からサナモア光線の話を聞き、祈る思いで購入を決意しました。光線治療法器が15日に到着、すぐにご指導いただき、朝晩2回の照射を続けた。するとちょうど1週間後の21日には夢のように痛みはまったく無いことに驚かされました。さらに20年来の口内炎も完治し、今では糖もほとんど出ていません。短期間で、こんなにすばらし人生が蘇えるとは思いもしませんでした。「サナモアの光に我が身救われしこの幸せに感謝をささげむ」

 

糖尿病・神経痛・低血圧・眼底内出血 サナモア治療で4種の病が完治![NEW]

榎本弥太郎 68歳  兵庫県神戸市垂水区青山台

医師から糖尿病と診断され、内服薬を服用した7,8年経ったころ胸、肩、足などに痛みが出て夜も眠れなくなり、体重はよいときは48kgあったのが37kgまで下がり入院治療することになりました。約3ヶ月、病院では食餌療法、インシュリン注射、低血圧の内服薬の治療を受けましたが、体重は42kgまでになったものの痛みは取れません。目の異常(眼底内出血)もいわれて左右3回レーザー光線の治療を受けました。

そんな時サナモア光線療法の話を聞き、光線療法に切り替えることを決意、医師の指示を必ず守ると約束して退院し早速、サナモによる治療を開始しました。当初はB・Bカーボンで足裏、膝、胸、肩、背中、A・Bカーボンで腹、腰、背中、A・Bカーボンで腹、腰、両眼を5分間1ヶ月にわたり照射、次いで各部を10分に延長するとともに、照射順序がまちまちだったものを下から上へと統一、40日目から痛みも和らぎ夜もぐっすりと眠れるようになりました。3ヶ月経って痛みはほとんど無くなり、夜も安眠、体重は47kgまでになりました。

その後2年ほどして、インシュリン注射の関係化とも思われるのですが、右乳首の周囲にしこりができ、だんだん大きくなってきました。放っておくと癌にならないとも限らないといわれ、散らすための注射を4回しましたが、結果的には散らずに切除手術を行いました。6ヶ月後に今度は左乳首にしこりができ、なんとかサナモア光線で治したいと思い2号集光器を使い12回、B・Dカーボンで乳首を30分から40分照射したところ、約2週間でしこりは消えました。

通院は1ヶ月に1回となり、低血圧の薬は服用しなくてもよくなり、血糖値も目の方も落ち着いてきました。この体験から、サナモア光線療法によって

  糖尿病→血糖値良好、神経痛→痛みなし

  低血圧→現在普通

  乳首のしこり→治った

  眼底内出血→落ち着いている

などから、もっとも効果的であったと思われます。引き続いて照射している関係か、風邪一つひかなくなりました。

 

■光線器との縁に感謝 

朝枝高子

私と光線との出会いは、亡き夫の母が神戸の姉のところで闘病していた昭和39年に光線で

治療した時です。その後、母が私の家に移り住むにあたり光線器を購入しましたがそれからは

私が常時使わせて頂いております。私がお医者様の世話になるようになったのは、昭和577月にも婦人科で子宮摘出手術をうけた頃からです。婦人科には平成37月にも入院して抗がん剤の点滴治療を受け、平成54月にも入院して放射線治療を受けましたが、平成104月の婦人科の検査では全く異常なしですまた平成元年1月には糖尿病と診断されました。その時の血糖値は570位あったと思いますが、食事療法をするので通院にしてくださいとお願いして数冊の本を購入し、はかりと本の首っ引きで食事療法と光線療法をしました。その結果、3ヶ月ほどで血糖値は300位まで下がったように思います。二年ぐらい前には血糖値は180位まで下がりましたが、日が経つにつれて気遣いに疲れて油断したため、この頃の血糖値は260になっています。なお眼科で三年位前に糖尿病性網膜症と診断されましたが、現在まで症状は安定しています。この間は飲み薬のみです。他には平成31月に腰が痛くて整形外科の診察を受けた際に骨粗鬆症と言われ、注射を30本受けました。それから平成9年秋までに4回くらい注射を受けています。私は平成10613日で70歳になります。4月に受けた内科の検診では、心臓・肺・肝臓・腎臓・コレステロールなど異常はないと言われました。体力はだいぶ落ちましたが、毎日を一応元気に過ごしていられるのは光線療法のお陰のように思うのです。光線はつい最近までABを組み合わせ後頭部・背・腰・腹・膝・足裏・眼に当てていましたが、糖尿病の治療にABDを使って改善した記事を読み現在はABDを使っています。光線との縁をつないでくれた亡き夫の亡母に、そして光線に感謝したい気持ちです。

 

光線療法で体が喜んでいる

長谷川和江

昭和63年に糖尿病を発病、そして平成7年に網膜症になりレーザー治療、8年に眼底出血し手術して以来、小水の出が悪くなったり胃腸が弱くなったり他にも背中が時々痛くボツボツが出たりした体がどんどん弱くなっているのを感じていました。昨年の暮れから気功治療を始め大分体が落ち着いてきましたが、もうひとつ積極的な治療をしてみたいと思い知人から教えてもらったのがアークメディカルの光線療法でした。一回目にその日の朝263あった血糖値が67に下がっていたのには本当に驚きました。八回目が終わった後、便が大量に出ました。10回行った後気がつくと背中のボツボツはでなくなり小水の出に勢いが出てきて、首筋の詰まったような気持ち悪さがなくなり、夜の靴下をはかずに眠れるようになりました。光線療法で体が喜んでいるなぁと思います。

 

■症例: 60歳 女性

主訴: 糖尿病の治療目的

起始・経過: 10年前に糖尿病と診断され、以来、食事療法(1600Kcal )と運動療法に加え、経口糖尿病薬の内服治療を行ってきた。血糖のコントロールは良好でないが、(ヘモグロビンA1c:10%)、発症時に60kgあった体重を50kgで維持しており、合併症は併発していない。

治療: 側臥位にて45分、5灯照射。腹部(BD)、上背部(BD,腰部(BD,膝(AB,足裏(AB)。経過: 在宅での光線治療をほぼ毎日続けながら、月に1,2回の頻度で全身照射を開始したところ、以前に比べ体調は良く、血糖のコントロールにも改善傾向を認めている(ヘモグロビンA1c:7.6%)。ヘモグロビンA1c: 血糖値のコントロールの指標として用いられる数値で、正常値は4.8~5.8%

 

■身体が喜ぶ光線! 

大沢一史(47歳)
昭和63年に糖尿病を発病、そして平成7年に網膜症になりレーザー治療、8年に眼底出血し手術して以来、小水の出が悪くなったり胃腸が弱くなったり他にも背中が時々痛くボツボツが出たりした体がどんどん弱くなっているのを感じていました。
昨年の暮れから気功治療を始め大分体が落ち着いてきましたが、もうひとつ積極的な治療をしてみたいと思い知人から教えてもらったのがアークメディカルの光線療法でした。
一回目にその日の朝263あった血糖値が67に下がっていたのには本当に驚きました。
八回目が終わった後、便が大量に出ました。10回行った後気がつくと背中のボツボツは出なくなり小水の出に勢いが出てきて、首筋の詰まったような気持ち悪さがなくなり、夜の靴下をはかずに眠れるようになりました。光線療法で体が喜んでいるなぁと思います。

■重症糖尿病 

症例: 男性43

症状: 糖尿病で病院に入院して治療を受けましたが、体重は減り続け改善の兆しを認めず、医師に予後不良と宣言されました。この話をした親戚の人から光線の話をすすめられ来院しました。患者は自力では歩けない状態で奥さんに背負われるようにして来ました。全身の皮膚は茶褐色で黒味を帯びており、目はどろんとして黄色味がかっていました。手足は冷たいのに汗をかきます。肩の注射のあとが痛みます。体重は約43kg。見るからに重症だったので一度は治療を断りましたが、奥さんから今の苦しみが楽になるなら助からなくても良いから是非にと頼まれ、治療を開始しました。

治療経過: ABカーボンを使い4灯照射方法を用いて、側臥位で肛門部と手首、腰と膝、腹と足裏、後頭部に側臥位で左右の肩と横腹、左右の膝に横から原則として各20分照射したが、痛みの強い所は延長して、だるいところは5分くらいにとどめました。治療を始めて4ヶ月を過ぎる頃には自力で通院できるところまで体力が付き、体重は増加して検査所見も良くなりやっと愁眉を開きました。これで、患者も効果を確信し、それから4年間通院しましたが、日増しに健康を取り戻しました。それで、後は自宅で治療を続けることにしました。尚、昨年9月に来院しましたが、すこぶる元気です。

 

■糖尿病による網膜剥離

症例: 63歳  女性 主婦

症状: 糖尿病で通院中、平成113月に視力低下、視野狭窄を自覚し、眼科を受診、網膜剥離と診断されレーザー治療を片目ずつ20回以上受けたが、その都度眼の痛みが辛く、人や物がぼやけて輪郭がわかる程度になり、視力障害はその後も進行した。失明の不安から藁をもつかむ心境で来られた。

治療経過: 治療は長期に継続する必要があることを告げ了解を得た。カーボンはBDで全身照射をした。眼に目を閉じて30分、腰、足、膝、臀部、さらに腹、後頭部、足のツメに各10分から15分照射、なお光線を始めてからレーザー治療は受けていない。2ヶ月頃より、腰痛と巻き爪の痛みはなくなったが、視力に回復の兆候がないため、目への照射を60分にした。6ヶ月を過ぎた頃から、少しずつ視力の回復を自覚するようになり、その1ヵ月後には前より物がはっきり見えるまで回復した。その後は自宅で毎日、光線をするよう勧め平成148月に病院で精密検査を受け、糖尿病、眼底所見とも良好に経過していることを確認。

考察: 患者の視力が大幅に低下したのは、糖尿病に特有な糖尿病性細小血管症が原因の糖尿病性網膜症のため新生血管が増殖して出血を反復して起こし、牽引性網膜剥離を起こしたためと考えられる。このような視力障害に光線療法を行う際は目を閉じて照射するが、可視線、赤外線は眼透光体を損傷することなく、網膜に吸収され眼底の血管を強化し循環障害を改善し、網膜の出血や浮腫を吸収し、視力障害を改善する効果が期待できる。

 

■疲れ知らずで健康診断の結果が楽しみ(糖尿病、肝機能障害、高脂血症)

及川典朗 47歳 宮城県仙台市太白区上野山

私は仙台市内でケーキ店を営んでおりますが、3年ほど前から疲れやすく、体がかゆくなる状態が続き、平成29月、東北厚生年金病院で健康診断を受けたところ「肝機能障害、糖尿病の疑いがあり、高脂血症」との診断。近くの循環器センターで精密検査を受けた結果、3週間の入院。しかし、食餌療法と運動療法程度のものでこれといった治療もなく、あまり効果は感じられないまま退院しました。もともと病院嫌い、その後は通院もせずにいたところ、病状は元に戻ってしまいました。

平成33月始め、友人からサナモア光線の話を聞き、早速、光線治療器を買い、自宅で朝晩照射しました。週に3,4回はサナモア治療院へ行って全身照射もしましたが、あまり効果を感じませんでした。ただでも忙しいうえに支店の従業員が欠勤、私自ら工場に入らなければならない状況になり、夜の11時まで働いている時に自分の体調が変化していることに気がついたのです。従業員の欠勤はよくあることで、その都度、仕事が終わると疲れてぐったりとなっていたのですが、その日は元気はつらつ、冗談も飛び出すほどです。この時初めて光線の効果を実感しました。それからは光線療法も楽しく続けており、2ヶ月後に社会保険病院で健康診断を受けました。前年9月との比較結果は次の通りでした。

2.9.18 3.4.25

GOT 62      23

GPT107      35

LDH        257

ALP382     344

アルファーGTP831  444

総コレステロール364 257

中世脂肪468   240

空腹時血糖値254 191 

平成3年7月現在、体調はもっと良くなっており、近々、健康診断を受けようと思っており、結果が楽しみです。 

 

病気の解説

糖尿病は、インスリンの作用不足により起こる、慢性の高血糖を主微とする、特徴のある代謝異常をきたす疾患群と定義されます。多くは遺伝的素因を有する人に、肥満、ストレス、運動不足などの環境因子が加わって発症しますが、遺伝的要素や背景もはっきりせず突然発症するケースも見られます。しかしながら、いずれの場合も食物が十分に身体で利用されるために必要なインスリンというホルモンの働きが不足することによって発症するという点に違いはありません。インスリンは、肝臓や筋肉・脂肪細胞・などの全身組織の糖・タンパク・資質代謝の調節に重要な働きをするホルモンですが、その不足によって、筋肉組織などへの糖の取り込みは低下し、肝臓から血中への糖の放出が促進されるために高血糖が引き起こされるのです。糖尿病は文明が進歩し食生活が豊かになる事と歩調を合わせるかのように増加の一途をたどっておりますが、最近では耐糖能異常者においても、心血管疾患の危険が高まるという疫学的調査が明らかにされ、早い段階からの管理が必要とされています。今度は、多飲・多尿・全身倦怠感・体重減少などといった糖尿病による症状が出現する前に発見し、生活習慣や食生活を改善することにより、病気の芽を未然に摘み取るようにしなければなりません。

 

病気と光線療法

糖尿病は、羅病期間が長く長期にわたる慢性疾患であり、食事療法や運動療法を日々実践する必要がある病気です。食事療法においては、個々の日常活動態度に合った適性なカロリーに従い、運動療法は、ウォーキング、水中歩行など大きな筋肉をリズミカルに動かす有酸素運動を、13060分程度、週45回行うのが良いとされています。光線療法は、内因子のインスリン分泌を促進する作用があるため、高血糖状態を改善し血糖のコントロールを良好に保つとともに、糖尿病に伴うさまざまな合併症の予防効果を期待できます。毎日続ける事により効果が表れますので、是非お試しください。なお、糖尿病により知覚障害を伴うことがあるため、治療器に接触し火傷をしないようにご注意下さい。

 

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*アーク・サンレイズ

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「破れた鼓膜が7日で再生!手術回避!」、

「愛犬パールに死の宣告!」
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「奇跡の数々」、「結腸癌が光線で!」

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「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

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               【光の医学研修会】

*4.12.'12(光線シンポジウム)

健康長寿こそアンチエイジング

*4.12.'12(光線シンポジウム)

アーク光線療法と不妊症

*10.13.'11(医学研修会)

化粧品による皮膚トラブル

*6.7.'11(医学研修会)

紫外線はそんなに悪いのか?

*10,8,'10(医学研修会)

アーク光線で温熱療法「期待高まるHSP」

*4.14.'10(医学研修会)

アーク光線療法で睡眠障害とうつ状態・うつ病に克つ

*10,16,'09(医学研修会、2部

インフルエンザ対策とアーク光線療法


*10,16,'09(医学研修会、1部

現代医学に必要なアーク光線療法

*4,8,'09(医学研修会)

花粉症の予防・対策に光線療法が有効

*11,20,'08(医学研修会

免疫応答は自然治癒力の要(自己再生機能と自己防衛機能)

*4,14,'08(医学研修会)

太陽光はガン予防薬!驚きのビタミンD

*10,16,'07(医学研修会)

病が癒えるのは自然治癒力との相乗効果

*11,3,'07(医学研修会)

メタボリックシンドローム

*4,16,'07(医学研修会)

花粉症、アレルギー性疾患

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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