糖尿病性網膜症

[Retinopathy]

[NEW] 糖尿病・神経痛・低血圧・眼底内出血 サナモア治療で4種の病が完治!

榎本弥太郎 68歳  兵庫県神戸市垂水区青山台

医師から糖尿病と診断され、内服薬を服用した7,8年経ったころ胸、肩、足などに痛みが出て夜も眠れなくなり、体重はよいときは48kgあったのが37kgまで下がり入院治療することになりました。約3ヶ月、病院では食餌療法、インシュリン注射、低血圧の内服薬の治療を受けましたが、体重は42kgまでになったものの痛みは取れません。目の異常(眼底内出血)もいわれて左右3回レーザー光線の治療を受けました。

そんな時サナモア光線療法の話を聞き、光線療法に切り替えることを決意、医師の指示を必ず守ると約束して退院し早速、サナモによる治療を開始しました。当初はB・Bカーボンで足裏、膝、胸、肩、背中、A・Bカーボンで腹、腰、背中、A・Bカーボンで腹、腰、両眼を5分間1ヶ月にわたり照射、次いで各部を10分に延長するとともに、照射順序がまちまちだったものを下から上へと統一、40日目から痛みも和らぎ夜もぐっすりと眠れるようになりました。3ヶ月経って痛みはほとんど無くなり、夜も安眠、体重は47kgまでになりました。

その後2年ほどして、インシュリン注射の関係化とも思われるのですが、右乳首の周囲にしこりができ、だんだん大きくなってきました。放っておくと癌にならないとも限らないといわれ、散らすための注射を4回しましたが、結果的には散らずに切除手術を行いました。6ヶ月後に今度は左乳首にしこりができ、なんとかサナモア光線で治したいと思い2号集光器を使い12回、B・Dカーボンで乳首を30分から40分照射したところ、約2週間でしこりは消えました。

通院は1ヶ月に1回となり、低血圧の薬は服用しなくてもよくなり、血糖値も目の方も落ち着いてきました。この体験から、サナモア光線療法によって

①  糖尿病→血糖値良好、神経痛→痛みなし

②  低血圧→現在普通

③  乳首のしこり→治った

④  眼底内出血→落ち着いている

などから、もっとも効果的であったと思われます。引き続いて照射している関係か、風邪一つひかなくなりました。

 

■光線療法で体が喜んでいる

長谷川和江

昭和63年に糖尿病を発病、そして平成7年に網膜症になりレーザー治療、8年に眼底出血し手術して以来、小水の出が悪くなったり胃腸が弱くなったり他にも背中が時々痛くボツボツが出たりした体がどんどん弱くなっているのを感じていました。昨年の暮れから気功治療を始め大分体が落ち着いてきましたが、もうひとつ積極的な治療をしてみたいと思い知人から教えてもらったのがアークメディカルの光線療法でした。一回目にその日の朝263あった血糖値が67に下がっていたのには本当に驚きました。八回目が終わった後、便が大量に出ました。10回行った後気がつくと背中のボツボツはでなくなり小水の出に勢いが出てきて、首筋の詰まったような気持ち悪さがなくなり、夜の靴下をはかずに眠れるようになりました。光線療法で体が喜んでいるなぁと思います。

 

■身体が喜ぶ光線! 

大沢一史(47歳)
昭和63年に糖尿病を発病、そして平成7年に網膜症になりレーザー治療、8年に眼底出血し手術して以来、小水の出が悪くなったり胃腸が弱くなったり他にも背中が時々痛くボツボツが出たりした体がどんどん弱くなっているのを感じていました。
昨年の暮れから気功治療を始め大分体が落ち着いてきましたが、もうひとつ積極的な治療をしてみたいと思い知人から教えてもらったのがアークメディカルの光線療法でした。
一回目にその日の朝263あった血糖値が67に下がっていたのには本当に驚きました。
八回目が終わった後、便が大量に出ました。10回行った後気がつくと背中のボツボツは出なくなり小水の出に勢いが出てきて、首筋の詰まったような気持ち悪さがなくなり、夜の靴下をはかずに眠れるようになりました。光線療法で体が喜んでいるなぁと思います。

 

■糖尿病による網膜剥離

症例: 63歳  女性 主婦

症状: 糖尿病で通院中、平成113月に視力低下、視野狭窄を自覚し、眼科を受診、網膜剥離と診断されレーザー治療を片目ずつ20回以上受けたが、その都度眼の痛みが辛く、人や物がぼやけて輪郭がわかる程度になり、視力障害はその後も進行した。失明の不安から藁をもつかむ心境で来られた。

治療経過: 治療は長期に継続する必要があることを告げ了解を得た。カーボンはBDで全身照射をした。眼に目を閉じて30分、腰、足、膝、臀部、さらに腹、後頭部、足のツメに各10分から15分照射、なお光線を始めてからレーザー治療は受けていない。2ヶ月頃より、腰痛と巻き爪の痛みはなくなったが、視力に回復の兆候がないため、目への照射を60分にした。6ヶ月を過ぎた頃から、少しずつ視力の回復を自覚するようになり、その1ヵ月後には前より物がはっきり見えるまで回復した。その後は自宅で毎日、光線をするよう勧め平成148月に病院で精密検査を受け、糖尿病、眼底所見とも良好に経過していることを確認。

 

考察: 患者の視力が大幅に低下したのは、糖尿病に特有な糖尿病性細小血管症が原因の糖尿病性網膜症のため新生血管が増殖して出血を反復して起こし、牽引性網膜剥離を起こしたためと考えられる。このような視力障害に光線療法を行う際は目を閉じて照射するが、可視線、赤外線は眼透光体を損傷することなく、網膜に吸収され眼底の血管を強化し循環障害を改善し、網膜の出血や浮腫を吸収し、視力障害を改善する効果が期待できる。

 

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