C,B型肝炎・慢性肝炎 (かんえん)

[Hepatitis C,B, Chronic]


慢性肝炎による症状が改善 [NEW]

症例: 56歳 男性 会社員

症状: 5年前、風邪を引いた時に今までと違った身体のだるさに襲われ急に疲れやすくなったので近医を受診。この時の血液検査にて慢性肝炎の疑いを指摘され、しばらく経過観察した後、精密検査を行い慢性肝炎と診断されたため約1ヶ月入院し治療を行ったが、血液検査所見では良くも悪くもない状況のまま退院となる。担当医からは慢性肝炎は経過の長い病気で完治することは難しい、いろいろと高価な薬もあるが安静が一番と説明された。実家の両親が10年以上前から光線器を愛用しているのを見てきたので、病院での治療と平行して光線療法を受けてみようと来所した。

療法経過: 治療はBDカーボンで右上腹部(肝臓)を前後、側面の3方向から20分照射後、背部(腎臓)、腹部、膝、足裏の全身基本照射。自宅での光線治療については、熱さを我慢せずに気持ちよい距離で12回の照射を指示。また、日常生活で疲れたと感じた時には十分休息すること、安静にして光線照射することが肝臓への血液供給量を増やし、肝細胞の再生を促して肝機能を改善することを忘れないように説明した。開始から半年経ったころ、体調が良くなり食欲も改善し、ぐっすりと眠れるようになる。血液検査上、肝機能の数値も徐々に改善し、いつのまにか数値を見て一喜一憂することもなくなり、周りの人からは、「肌の色艶が良くなり表情も明るく声に張りが出てきたようだ」と言われるようになった。皮膚は内臓のバロメーターなんだと実感しながら、毎日、欠かさず光線療法を続けて4年、現在は病状及び肝機能の数値も非常に安定しており、病気に打ち勝つ身体を作ることが光線療法の真の目的であることを肝に銘じて光線療法に励んでいる。

 
■すごい回復力に感嘆   横浜市  高田様

C型肝炎と診断されて7年になります。昨年12月の検査結果で、肝臓に腫瘍ができているらしい事が分かった際、実父に光線を勧められて、半信半疑で光線器を購入しました。また、入院の順番を待っているのが辛く、光線治療院を訪れました。全身に照射してもらうと、とても心地よくスーっと身体が軽くなるような気がするのと同時に、身体の奥に光線が入り込んで行くような感じがします。リラクゼーションが近頃流行っていますが、私には最高のリラクゼーションに思われます。光線治療院は、入院するまでの間、週に2回、入院中も外泊許可がおりると一目散に光線治療院へ行きました。宇都宮先生は、光線を照射していると手術後の縫合状態がとても良好になるはずだとおっしゃっていました。本当にその通りで、手術後、傷の消毒に5人程の医師達が交代で回診に来ましたが、『すごい、回復ぶりだ!』とそれぞれ感嘆の声をあげていました。『術後1週間!うそだぁ!すごいね!』と。また、看護婦さん達も『こんな患者さん見たこと無い!特別に何かやっていたのですか?』とか『この病院始まって以来、5本の指に入るほどの回復ですよ!』と。院内の通路で、私の手術に関わって下さった先生方に出会うごとに、『すごい回復なんだってね!』と声をかけてくれました。入院中、同室の方は5人程いましたが、みなさん私よりも先に手術されているのにも関わらず、その方々よりも1週間も早く退院できたのは驚異としか言いようがありません。

術後4ヶ月程経ちましたが、検査結果は良好で順調に回復しているようです。傷の方もかなり平らになり、見た目も綺麗になっていました。思いやりのない医療に憤りを感じていらっしゃる方、是非、光線治療院を訪れてください。『こんなに人やさしい医療があったんだ』と思うはずです。1人でも多くの光線ファンが増えることを願って止みません。

 

 ■インターフェロン療法の副作用を防ぐ  男性  水田孝

主人がC型肝炎と診断され、インターフェロン療法を受けることになりました。医師からインターフェロンを投与すると、高熱・頭痛・白血球の減少・筋肉痛・尿淡白などの副作用があると言われましたので、投与されて帰宅すると直ぐに光線をかけ続けました。お陰様で高熱は一度も出ず、その他の副作用も全くなく6ヶ月間投与致しました。仕事も休まず、今は月に一度検査に行っておりますが、全く異常はありません。

お酒も飲んでおります。病院の医師達が経過の良さに吃驚しておられます。

本当にありがとうございました。

 

■慢性肝炎  48歳 男性 会社員

症状: 9年前に海外勤務で東南アジアに駐在していた頃に、B型肝炎にかかり、約1ヶ月間入院し、肝機能が正常化したので退院した。その後は病気らしい病気もなく、人一倍健康に注意していたが、仕事で忙しく睡眠不足が1ヶ月余り続いた昨年12月に、急に身体がだるく疲れ易くなり、食欲も急速に減退し、腹が張る感じがしたので、会社の近くの診療所を受診し血液検査の結果、慢性肝炎と診断された。医師に『特効薬はなく完治は難しいが最善の知力は安静と食事療法で、特に安静が大事と言われた』と友人に話すと、光線療法を併せてやったらとすすめられ来所した。

治療経過: BDカーボンで右上腹部(肝臓部)に集光器を使って前から後方から、ABカーボンで足裏、膝に照射する事にした。最初の1週間に3回の治療を受けてから自宅での治療に移行したが、肝臓部には朝晩2回照射するように指示した。また『毎日帰宅の時間を早めにし、安静と睡眠を十分に摂ることが重要だ」と話すと、医師にも同じことを言われたと言っていた。3ヶ月経って、定期的に血液検査を受けている診療所の帰りに来所し、回復が早く病状が安定してきたと安堵し嬉しさが顔つきに現れていた。事実、光線療法を始めて1ヵ月後には、右脇腹あたりの重苦しさがとれ、疲労感が無くなっていた。また以前ならムッとした油濃い食べ物に思わず箸が出る。病院ではビタミン剤とブドウ糖の注射だけなので、光線療法が効果を上げていることを確信するようになった、と言っていた。光線療法は、未だ決定的な治療法がない慢性肝炎に対し、肝機能を回復する積極的な副作用のない治療法といえるが、病気が病気だから症状が良くなったといっても油断は禁物で、これからも気長に光線療法を続ける事が文字通り肝心であると話した。現在、症状は順調に軽快に向かい、健康な人とほとんど同じ程度の日常生活を送り、健康管理に気をつけながら光線療法を続けている。

 

■肝炎  女性 55

症状: 約一年前より食欲が減り疲れやすく、上腹部が張り、便秘したり下痢したりするので、病院で診断を受けたら肝臓機能に異常があり、肝炎と診断されました。他にも更年期のせいか、時々上半身が急に熱っぽくなったりするので気にしていましたが、友人に光線療法をすすめられ来院しました。

治療経過: ABカーボンを組み合わせて、肛門10分、右上腹部、腰、左右喉、右横腹、左横腹照射。治療開始後も定期的に通院して検査を受けるよう指示しました。治療を継続するにつれて自覚症状は改善し、それに並行して検査値も良くなり、治療を始めてから7ヶ月目に肝機能検査も正常となり、病院で全快したと言われました。

 

■自己免疫性肝炎   45歳 女性

症状: 全身倦怠感を主訴に病院で検査したところ、自己免疫性肝炎の疑いと診断され入院治療を勧められた。入院手続きは取ったが入院を待つ1ヵ月間で、少しでも自覚症状を改善させたいとの希望を待ち来所した。

療法経過: 1ヵ月後に、総合病院で検査した結果、脂肪肝と診断され、1年に1度の経過観察で良いと判断された。以後、光線療法を継続し、1年後の検査結果では完治していた。

 

■肝炎予防  女性 45歳 主婦

平成11年に風邪の治療をしていましたが、なかなか治らず詳しい検査の結果、ウイルス性の肝炎で、入院そして安静を保ち退院へ。この時の健康のありがたさ、そして家族への思いを痛感致しました。知人のすすめで光線を体験し、気持ちの良さを実感しました。こちらの治療院は、体の変化を常に細かく分析してくれて、その都度アドバイスをして頂きました。すでに40回という療法を施術し、心配していた肝炎、そして甲状腺の数値も医者の折り紙つきでOKサイン。そして何よりも嬉しいのがおまけに体重、体脂肪減少で体重59kg・体脂肪32.1%だったのが、現在では体重52kg・体脂肪27.1%になりました。肌の艶もよくなり、そして体中から出る汗の快感は運動では無理です。自分自身に合う健康法が光線と確信できましたので週に一度通い続けています。皆さんも病気予防とそしてダイエットも兼ねてどうぞお試し下さい。

 

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