股関節痛 

[Hip joint pain]

■「有難う光線!」 腰痛、股関節痛、肩痛、鼓膜損傷 [NEW!]

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豊富公子さん(60代) Santamonica, California

私には30年以上の腰痛、8年以上の股関節痛、2年以上の左肩痛がありました。試しにアーク光線を3ヶ月あててみました。その後6ヶ月が経つがこれらの痛みから解放され、特に階段の上り下り、立ったり座ったりなどの日常生活に支障が無くなった事は、光線療法に感謝!感謝!であります。

この光線療法が私にとって極めつけとなったのは、2ヵ月半前に、自分の不注意により耳掻きで左耳の鼓膜に大穴を掘るという傷を付けたため、全く左耳が聞こえなくなりました。医者から1ヵ月後に手術を行うと言われ、藁を掴む思いでアーク光線クリニックに再度駆け込んだ。1ヵ月後の手術前診察で、良くなってるようなのでもう1ヶ月様子を見ましょう、とのこと。その間も光線を当て続けました。そして運命の日、治ってるので手術しなくても良い、とのこと。「有り難う光線!」と思わず心で叫んだ。

先生をはじめ、スタッフの皆さんの暖かい声援とお心遣いにも随分助けられました。本当にありがとうございました。

 

■股関節痛 

症例: 73歳 女性

主訴: 歩行時に右股関節痛。杖を使えば階段の昇降は可能。

起始・経過: 3年前に再生不良性貧血にて入院加療後、プレドニン5mg内服し経過観察されていた。

平成124月頃から歩行時の右股関節痛を認め、整形外科を受診し大腿骨頭壊死症を診断されたが、手術を拒否し光線療法で治したいと希望し来院した。

治療:

  左側臥位にて30

右股関節を前後から挟むように照射し、足裏、膝も同時に照射した。

  仰臥位にて20

左右の股関節、左右の大腿部から膝までを4台で照射。

ABカーボンで初めて、3日目から股関節にはBDカーボンを使用した。

経過: 当初、週1回のペースで治療を開始したが、3回終了後に、寝返りが楽にうてるようになり改善を自覚。8回終了後には、歩行に自信がもて、速歩も可能となり、11回目終了時点で、患側の足を組んで靴下をはけるようになった。この頃から、光線療法の効果を確信し、現在は週に2回来院している。

 

■先天性股関節脱臼  光線のおかげで手術をせずにすみました。 兵庫県在住

先天性股関節脱臼を患う86歳の私のことです。公的職業を定年で退職し、その後農作業をしている時に、腰を痛めてしまいました。大学病院では、今手術をすれば、90までは大丈夫と言われたため、病室が空くのを自宅で待っていましたが、その間、光線を一生懸命にかけました。
その結果、病室が空いた頃には、すっかり痛みがなくなり、手術を受けるのをやめました。その後も今日に至るまで、ずっと光線を愛用し自宅での治療を続けてきましたが、結局、手術をせずに今日まで杖を使って歩くことができました。
日々、楽しい老人の生活を送らせて頂いており、心より感謝致しております。

 

股関節」病気の説明

股関節は人体における最大の荷重関節であるため、関節周囲は関節唇とその周囲の強力な靭帯によって囲まれ非常に安定していますが、障害された場合には、日常生活に重大な支障をきたします。代表的な股関節の病気には、変形性股関節症がありますが、これは、股関節における関節軟骨に何らかの変形が生じた状態で、原因によって、一時的(突発性)二次性に分類できます。本症では、二次性股関節症、なかでも発育性股関節脱臼あるいは臼蓋形成不全による関節に形態異常に起因するものが80%以上を占めています。次に、本症の大腿骨頭壊死症ですが、読んで字のごとく、大腿骨頭が循環不全により壊死に陥る病気です。壊死発症の原因の明らかな症候性大腿骨頭壊死症と、発症に至る明らかな原因を特定できない突発性に分類され、突発性にはステロイド性とアルコール性があります。本症は、長年ステロイドを内服していた既往があるため、ステロイド性の大腿骨頭壊死症と考えられますが、ステロイドの長期連用による副作用の1つ


 

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