胃潰瘍・ポリープ()(いかいよう)

[Gastric ulcer/polyps]

[NEW] 脱臼・骨折、ケガ、胃潰瘍、歯痛、病気/

            たて続けのケガや病も照射で乗り越える

城戸芳正 64歳  福岡県福岡市西区野方

64歳の建設業。昭和39年に棟上作業中、二人でかついでいた木材をねじられて左肩を脱臼、治療が遅れたため後遺症が出て夜はうずいて眠られないような状態になりました。いろいろ治療もしましたが、いいのはその時だけで、食事の時に茶碗も持てず困っていましたところ、従姉妹からサナモアのことを聞き、早速、福岡の前田先生に治療していただきました。傷みも大分薄らいだので、光線なら治るかもしれないと思い、治療器を購入して自宅で一生懸命照射しました。23日でぐっすり眠れるようになり、1週間後には仕事ができるようになりました。ほとんどBCカーボンで治療しましたが、今では後遺症もなく元気で働いています。

昭和47年には2.5mほどの溝に転落、膝のサラを骨折しました。上手な医師として知られる整形外科医院に入院、手術をしましたが「もう正座はできませんよ」といわれました。2ヶ月半後、70度ぐらい曲がるようになって退院、122時間づつ光線照射のかたわら、マッサージとリハビリを続け、退院後は23回病院に行っただけですが「退院したら治りが早いね」と医師も驚いていました。1ヶ月目には骨をつないでいた金属もとってもらい、徐々に正座もできるようになり、後遺症も無く元気に働いており、これもサナモアのお陰と感謝しています。

昭和51年、釘打ち機を買って試し打ちをしたところ、誤って釘が飛び出し、手の平に打ち込んでしまいました。その場で釘を抜き、自宅でBCカーボンで30分程光線照射、腫れも引き痛みもなくなったので病院へは行かずに治ってしまいました。サナモアは便利でありがたい治療器です。

昭和53年に仕事中、脚立が倒れて一緒に転倒、動けなくなり病院に収容されましたが、肋骨が3本も骨折していました。医師からは入院するようにいわれたのですが、入院してしまうと光線治療ができませんので、入院はお断り。かつて膝骨折の時、退院後に正座ができるようになったことを知っているので、無理に入院させなかったようです。初めは寝返りもできぬほど痛かったのですが、カーボンを替えながら根気強く治療し、3日後には寝返りもできるようになり、1ヵ月後には仕事もできるようになりました。サナモアは強い味方です。

平成38月、保健所の成人病検診で肺にかなりの空洞があるので精密検査をするようにいわれました。結核菌はでていないものの入院して検査をするように勧められたのですが、薬を続けて飲むと頭はフラフラ、目はボーとしてきて車の運転も危険、入院したらいよいよ病人になってしまうと思い、AB、ADカーボンで12回から3回、1時間ずつ毎日照射、サナモアにすがってがんばり、治療した甲斐があって夏バテもせず働いております。

また、棟上の際に頭に掛け矢が落ちてきて5針縫う裂傷を負い、全治1ヶ月と診断されましたが、BC,ABカーボンで1230分ずつ照射、抜歯して10日ほどで良くなり医師は不思議そうでした。

歯科医院でも1度に2本抜歯、家に帰ってABカーボンで30分照射したら出血も痛みも止まってしまい、痛み止めの薬は飲んだことがありません。治療も翌日にはもういいでしょう、とのこと。

足と手の指を骨折した時は膝を手術してくれた先生に「ギプスは取り外しができるようにしてください。そうでないと光線治療ができませんので」とお願いしたところ、先生も「それじゃあ、前の要領で治療しなさい」と取り外し可能なギプスにしてくれました。先生もサナモアを信用されているのだと思いました。

私の妻、61歳。昭和37年と57年の2回、胃の激痛を訴え、病院で診察の結果、胃潰瘍と診断されました。検査して完全に治さないといけないといわれたのですが、胃カメラを飲むのもイヤ、手術もイヤとあって、薬を飲んで様子をみます、ということにして、ADカーボンを集光器で照射、一生懸命治療しました。薬は2日分しか飲みませんでしたが、再び病院で診察の結果、もう良くなっています、とのこと。

私たち夫婦は元来、胃腸が弱いうえに風邪をひきやすく、薬ばかり飲んでいたのですが、昭和46年にサナモア光線治療を始めてからは、ほとんど病院と薬はいらなくなりました。サナモアがあると何より安心。これからもずっと愛用させていただきます。ありがとうございます。

 

■胃潰瘍による痛みが改善 

症例: 45歳 男性

新しい職場でなれない仕事にストレスを感じていましたが、しばらくして、上腹部に時々痛みを感じるようになりました。痛みは空腹時に強かったが、除々に増強してきた為、近くの病院を受診。精密検査の結果、大きめの胃潰瘍を指摘され、穿通の疑いもあるため、入院治療を勧められたが、家庭の事情で早急な入院は困難であった。この時、知人から光線療法を熱心に勧められた為、半信半疑の気持ちで来所されました。

療法経過: 治療は、初めBDカーボンで集光器を使用して、上腹部を30分照射後、腹部全体20分、背部10分、腰部20分、上背部(胃の位置)を集光して30分照射しました。更に、ABカーボンに変更して、足裏20分、膝10分をそれぞれ照射。1日おきに3日間の治療を行った後、自宅での治療を開始しました。1週間後に、今まで感じてた上腹部の重苦しい感じや、急に差し込む様な痛みは改善してきたとの連絡を受けました。その後、経過を良好で、1ヶ月の再検査では、当初疑われた胃潰瘍の穿通は否定され、ほっと胸をなでおろしました。担当の医師から指示通りに、禁煙、ストレス軽減、食生活の注意は怠りなく、また、再発の予防目的で光線療法も毎日続けています。

 

■胃にポリープ 

症例: 33歳  男性
健康診断で胃にポリープが2ヶ所あるのが見つかり、次の検査まで光線を10回かけたら1ヶ所は消え、1ヶ所は小さくなっていたので手術しないですみました。


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