脳出血 

[Stroke]

くも膜下出血(左半身不随)/ くも膜下出血の後遺症に対する光線療法の効果 [NEW] 

症例: 71歳 女性
症状: 平成146月東京の長男宅において、くも膜下出血で倒れ入院。開頭術を受けて脳動脈瘤を処置し、水頭症の治療も行った。同年9月、福岡の病院に転院。
当院初診時、患者は、高血圧、頭痛、発語が困難、尿失禁、
左半身が不自由で真っすぐに歩行できない等の症状を呈していた。
療法経過: 当初、光線療法は、病院の外泊許可がおりる週末の2日間のみで開始。
治療は、AAカーボンにて足裏、膝前後、下腿、腹部、腰部、背部、顔面、後頭部(集光器)をそれぞれ各10分照射した。また頭痛の強い時には、AAカーボンにて集光し、頭頂部や側頭部に10分の照射を加えた。
入院生活が続き、肩関節痛、背部痛、腰痛を訴えたため、10回終了頃から、カーボンをABカーボンに変更して、足裏20分、膝、腹部、腰部、背部、後頚 部、左右の肩関節前後にそれぞれ10分照射。特に痛みが強い部位には、さらに10分以上の照射えを加えた。 頭部には同様にAAカーボンで照射した。
同年12月末に退院となったが、患者一人での外出は困難であったことから、家族が付き添って週末2日間のみの治療が続いた。
頭痛と高血圧の改善は顕著でなかったが、他の症状に関しては、著明に改善し歩行も安定してきたため、平成154月からは、一人での通院が可能となり、週に34回のペースで治療を行った。 数か月後には、趣味のお茶も再開し、友人からは倒れたことが信じられないと言われるまでに回復。
平成162月には、当時の担当医の診察を受けるために上京したが、予想をはるかに上回る回復ぶりに驚いていた。
その後、さらに治療を続けた結果、現在では、薬を一切服用していないが、後遺症などほとんど分からない程度までに改善し、血圧も安定し元気に過ごしており、週2回の治療は欠かさず続けている。

 

脳梗塞(左半身不随)  重症の脳梗塞が「別状なし」の診断に

 石原丈夫 75歳  宮城県遠田郡涌谷町

私は平成元年1213日、救急車で古川市立病院に運ばれ入院、左半身不随の脳梗塞と診断されました。約一ヵ月後、訓練室でリハビリが始まりましたが、当時は重症で、イスに腰掛けてもすぐに左に転ぶ状態、痛みも強烈で涙がにじみでることしばしばで、歩行は全くできませんでした。

それでも杖を頼りに歩けるようになった四月下旬、希望退院して、翌日からサナモア治療院の中川先生の指導で光線療法を行うことになり11時間半、足先から頭部まで照射しました。1週間後、病院の訓練室をリハビリのため訪れたところ、訓練室の先生や患者仲間たちが「ずいぶん楽々とできるようになったが、どうしたんだ?」と不思議そうに聞きます。私自身、節々の痛みも薄らぎ、腕も動くようになっていましたので、実はサナモアの光線療法で光線器3台を使い照射していることを詳細に説明して仲間たちも納得してもらいました、

私は2階住まいで、最初は階段を登るのが大変苦痛でした。後ろから押してもらい、やっとの思いで登ったものでした。2階に上がってから、座敷内の歩行も最初は杖に頼ってようやく、という状態でしたが光線療法をやるようになってからは杖なしで歩行できるようになりました。毎日1kmを散歩しますが、そのうち200mは杖なしです。月に一度の精密検査も常に合格で、担当の医師も不思議そうに「別状ありません」の一声。

体の回復も、諸検査もサナモア中川先生のお陰で順調に進展しており、感謝している次第です。

 

脳梗塞(右半身不随)  仮死状態からの回復

 阿部拓三 59歳  宮城県仙台市宮城野区岩切

昭和586月、51歳で発病し、半身不随、言語障害となりました。その手術後、危篤状態が3週間続き呼吸困難となり咽喉を切開しました。3ヵ月後に病室を空けるためリハビリ病院に移されましたが、あまりに重度のためベッドに寝たきりとなり、その病院生活で直径10cmの床ずれが尾てい骨のところにでき、骨が見えるほどになりました。

食事は飲み下すことができないため(食道にはいらず肺に入る)鼻から管を胃まで通し、カテ食と呼ばれる物を点滴のように流し込むだけ。そのうち頭の状態が悪化し、再び手術を受けました。それでも回復せず603月から自宅療養となりましたが、鼻の管と床ずれはそのまま持ち帰りでした。

その年11月から、中川さんや健松機材の皆様方の協力で光線療法が始まりました。1日約2時間、毎日2回照射。本人は体が不自由な上、手先が曲がったまま硬直していますので、照射する方も大変でした。照射を始めてから半年は症状も変わらず、床ずれの傷口はかえって血が吹きだしてくる始末。光線もやっぱりダメだったか、と半ばあきらめていた2ヵ月後、その傷口に新しい肉が盛り上がってきました。私も驚き、通いの保健婦さんも不思議がっています。

食事についても、パンを上手に食べることができるようになりました。三分ガユからスプーンで食べ始めましたが、その後の回復の早さは目を見張るよう。食べ物は口から与えないように、と病院から注意されたことがまるでウソのようです。左手で食べ物を持って食べ、新聞も読めるようになりました。しかし、まだ寝たきり。それが619月からは半身を起こし台に食事を置いて左手でスプーンを持ち、一人で食べられるようになりました。病院の担当医師も、当の中川さんまでもが、この早い回復ぶりを信じられないようでした。

今では、あの骨まで見えていた床ずれも完治し、旺盛になった食欲のためか、体重は55kgまで戻り本当に奇跡というほかありません。光線器・サナモア・カーボン、それに助けて下さる中川さんら寮術氏の方、そして看護する家族があれば、二度も三度も仮死状態になった私のような患者であっても、ここまで回復できるという事実を皆様に知っていただきたいと思います。そして、必ず良くなると信じなければいけません。その気持ちが多分に作用します。

現在は病院から出る十何種類かの薬を飲んでおらず、また、家族の誰かが風邪をひいても感染しません。熱ひとつ出しません。健康人よりも健康なようです。使用カーボンはABCD

 

■脳出血後遺症  晴木様(53歳)

私は、2度の脳出血で倒れ、昨年513日に入院となり闘病生活を余儀なくされました。右半身麻痺に加えて嘔吐が続いたため、ベット上での軽いリハビリを始められたのは、入院から3ヶ月以上が過ぎた8月半ばでした。車椅子に乗れたのも8月末で、リハビリ室に行くことが出来るようになっても相変わらず嘔吐は続いていました。9月に入り少し病状が安定し、リハビリ病棟に移ることになり、その頃、やっと車椅子でトイレまでいけるようになりましたが、右半身の麻痺は強く、一人では何も出来ず悲しく思ったものです。リハビリ室でのリハビリは本格的に始まったものの、思うように歩けないし、硬直してしまった腕も自分のものとは思えないほど動かせず、とても辛いリハビリとなりました。発病から5ヶ月過ぎた1010日にやっと退院となり、その頃には、補助具を付けて杖をつきトイレに行けるほどまでは回復していたものの、腕は全く棒のような状態でした。その後、1023日より、光線治療院に通い始め光線療法を受けました。光線治療を始めてから1ヶ月ほど過ぎた頃、足の浮腫がとれて、腕が少し動くようになり、回復の兆しを感じて希望がもてるようになりました。今年の2月には、箸で食事ができ、顔を洗えるまでになり、回復を実感できました。退院後4ヶ月の受診時に、医師は『驚異的に回復しています』と驚かれていました。3月に入ると、包丁を持って家族の食事を作り、杖なしで歩けるようになり、4月には誰の手伝いもなく家事全般をこなすことが出来、ほぼ普通の生活が出来るまで回復しました。まだ、手首から指先までにしびれと突っ張り感、足裏にしびれ感がありますが、このまま光線療法で治療を続けていけば必ず治ると信じています。書けなかった字も書けるようになったことで、以前、勤めていた銀行勤めも夢ではないと楽しみにしています。

*病状が重かったので、本格的なリハビリ開始まで発病から4ヶ月も要したこともあり、回復までには長時間かかることも説明した上で治療に入りました。開始当初、体力も無く、側臥位の姿勢にも長時間耐えられず、10回目までは25分程度の治療しかできない状態でした。ご本人も、ご家族も、開始から半年でここまで回復するとは予想もしてなかったようで、大変喜んでおられます。今では、外見からも全く障害を感じられずショッピングや温泉旅行を楽しめるまでになっています。

光線療法師 麻生律子

 

■右脳出血

症例: 24歳 女性

症状: 19歳の3月に頭痛と顔面神経麻痺を認め、4月に意識を失い倒れ、救急入院となる。検査結果から、頭蓋内の海綿状血管腫が破裂し、右脳に広範囲に出血をきたしていた。2週間、寝たきり後リハビリを3ヶ月行い、何とか歩行が可能な程度まで回復した。20歳で就職したが、通勤途中に、上下肢にしびれと痛みが出て電車通勤が困難な状態となる。1年後には、しびれと痛みに加えて頭痛も強くなり、病院で検査を受けるが、脳内に新しく病巣はなく、神経症状については『我慢してください』と説明された。マッサージや整体に通うが、一向に改善しない。

療法経過: 5台の全身照射で開始。既往歴にアトピー、ヘルペス、卵巣疾患などがあることから、基礎体力をも改善する必要があると感じ、その点も注目しながら始めた。ABACBB, BC, BDカーボンを適時用いて、足裏、膝、腹部、腰部、頚椎下部に30分照射後、肩甲骨、肘、前腕、鎖骨と15分の照射をした。1ヵ月後には、頭痛と上腕のしびれと痛みは軽くなるが、肘から指先までの症状は変化なく経過。さらに継し2ヶ月を過ぎた頃から、湿疹、むくみが出現するが、その後数回で消えた。しびれと痛みは強弱を繰り返すような状態が続くも、3ヶ月を過ぎると明らかに改善が見られ、痛みが和らぎ、体調の変化を実感することができた。4ヶ月を過ぎた頃、手掌に時々しびれを感じる程度にまでなり、6ヶ月後には嘘のように神経症状は改善して体調も良好になる。

 

■脳梗塞(左半身不随)

症例: 55歳  角野ちえ子

今から約10年前に突然脳梗塞で倒れ、その日から左半身不随になりました。体が思うように動かず、この先どうしたら良いか本当に悩みました。まわりの人に支えられながらリハビリを続け辛い毎日でした。リハビリのせいか、現在では当初よりだいぶ動けるようになりましたが、これ以上は良くならないとあきらめていました。今年の夏、私の娘からアークメディカルという光線療法の話しを聞き、もしかしたらという期待をもって早速試してみました。今まで良いと言われる治療はすべて試してきましたが、これといって効き目がわかるものはありませんでしたが、不思議なことにたった一回目なのに、今まで何をやっても動かなかった腕がムズムズ感じ出し、ひとりでに動き出そうとしたので大変驚きました。それから何回も治療をするうちに、手すりなしでひとりで階段を下りられるようになったのです。左手ではほとんど物をつかめませんでしたが、今ではハンカチを握る事ができるようにいなりました。治療を受けるたびに体に変化が現れ、あきらめていた病気にまた新たな気持ちでがんばろうと思います。思いどおりに動く体を想像するといろいろと夢が膨らんでいきます。又、肩凝りもほとんどなくなり、体が軽くなった感じで精神的にもスッキリしています。本当に、お世話になったアークメディカルの方々には感謝しています。

 

■不整脈による脳梗塞が治った(左半身麻痺)

 静岡市在住 主婦

約二年前から、不整脈と高血圧で投薬を受けておりました。平成十六年の暮れ、私は車で信号待ちをしていて発進しようとしたところ、突然、左半身が動かなくなり立ち往生してしまいました。後ろのドライバーが異変に気づき、パトカーを呼んでもらったのですが、病院の検査では、不整脈が原因の軽い脳梗塞と診断されました。暮れで病室は満床であったため、年明けに精密検査を予定し帰宅したのですが、入院できなかったことが幸いし自宅で光線を存分にかけることができました。当初は、足の裏の感覚が鈍く、スリッパやサンダルをはいて歩くと片方だけ落としてしまったり、排尿、排便の感覚がはっきりしていなかったため、紙おむつを使っていました。自宅では全身照射の後に、頭頂部、後頭部と足裏を中心に照射を行ないましたが、年が明けて一月六日に病院を受診した際には、当初みられた、歩行障害、構語障害、左手のしびれも、ほぼ改善していました。驚くほどの改善に、病院の医師にも驚かれ、どんな治療をしたのかと尋ねられました。昨日も元気に畑仕事をしてきました。光線には本当に感謝しております。


■脳出血(下半身麻痺)

症例: 80歳 男性

症状: 外出から帰宅して座っていたが、身体が左に傾き、立てなくなった。話しかければ返事はするが、目は開こうしない。朝から何も食べていないので飲み物を与えようとしても受け付けない。しかし光線をかけてくれとせがむので2台で照射した。下半身が麻痺していることが、はっきり分かった。懇意にしている先生に往診を請い、そのアドバイスで無理に説得して入院させた。その結果、脳出血と診断され、直ちに手術を受けた。その後のリハビリで歩けるようになり、本人の強い希望で、術後3ヶ月で自己退院した。

療法経過: 退院語、その日から現在まで、毎日4時間、懸命に光線療法をしている。本人は光線療法をすると動き易くなるので楽しみにしている。今は、むしろ1人で動きたがるので抑えるのが大変だが、光線がある幸せを締み緊めている。

 

■脳血栓(右半身不随)

症例: 80歳 男性

症状: 暑い盛りに働きすぎた為、トイレの中で急に左足に力が入らなくなり歩けなくなりました。その後、時間が経つにつれて左半身不随を起こし、寝起きできなくなり、話すと口がもつれる。しかしこの間、意識は比較的はっきりしていた。本例は前から光線を愛用していた為に相談を受けたので次のように指示した。

療法経過: BC,ABカーボンを交互に使用し、足裏、足首、膝、膝裏、左大腿部の前後、左股関節左鼠蹊部、腹、背、肩甲部、後頭部、喉頭部、肩関節、肘に気持ちの良い間、熱く感じるまで、患者が望むのなら1日、2回照射。言葉は3日の治療で元通りになる。4日目排便のため支えられて15メートルほど歩きトイレに行く。しかし、前にのめりそうになるので小の方は寝床で用を足した。10日目には杖をついて庭を散歩し、二週間で植木に水まきが出来るようになった。本例は治療が早かったため後遺症を残さずに治ったが以来、再発予防のため健康管理の一環として光線を続けている。

 

腰痛、脳出血、リューマチ、蓄膿症、魚の目、水虫 / 我が家のサナモアはフル稼動 [NEW]

宮崎珠子 56歳 福岡県粕屋郡粕屋町

サナモア光線が我が家にきましてから、はや15年になります。その間、随分と助けられ、次女の嫁入り道具にも加えてやりました。そもそも光線との出会いは、母の背中がS字型に変形しているため腰痛がひどく、接骨院などに通ったりいろいろな治療を受けても一向に良くならないことから光線を照射しました。今ではサナモアに頼りきり、光線療法を日課にしており、ABカーボンで尾てい骨から腰、背中、お腹に当て続けています。腰は90度に曲がっていますが、85歳の現在も元気に過ごしております。主人も5年前に脳出血で倒れ、左上下肢まひの後遺症が残りましたが、サナモアとリハビリのお陰で余病を併発することなく、腎機能の低下や内反足も現在までありません。ABカーボンで足先、足首、膝、下腹部、腰、背中、左肩、首、後頭部、頭と約2時間半ぐらい治療しています。内科検診を半年に1度行ってますが、「病院に来ても薬ももらわずに帰るのはあなたぐらいですよ」と先生に言われるほどです。前田先生の食事指導に従い、玄米食に手作りのみそと豆乳、自家製の無農薬野菜を取り入れてますが、このことも見逃せないと思います。娘のところも、3人の孫たちが風邪をひいたなと思ったら、すぐにABで足の裏、腰、お腹にかけショウガ湯を飲ませるそうです。熱を出したら豆腐パスタを額にはり、光線を足と腰、背中にかけると、翌日にはけろっとと良くなり、元気に幼稚園に行っています。私も20年前に手術した蓄膿症がさっぱりせず、嗅覚が利かずに困っていましたが、ABやADで後頭部と目の下の部分に15分ずつ、集光器をつけて光線をかけていましたら、いつの間にか良くなってしまいました。また、主人の妹は、若いころにリューマチにかかり、いろいろな治療と薬を試してきましたが良くならず、足先は変形して手も固くなり、夜はうずいて眠れないほどだと聞いたので、お見舞いにサナモア光線器を贈りました。もう8年になりますが、その間、毎日休まずに治療を続けた結果、どんなに天気の悪い日でもうずくことがなくなったと感謝されています。家で好きな時に治療ができ、持ち時間もいらないのですから、本当に便利で、我が家のサナモアはフル活動です。 続いていれば、いつの間にか調子が良くなっているだけでなく、足の裏にかけていたら、魚の目や水虫まで良くなっているのですから、得をした気分です。押入れに片付けたり、高いところに乗せたりせず、手近なところに置いて、ちょっとの時間を利用して根気良くこまめに治療するのが何よりです。これからは治療だけでなく、健康を維持するために、サナモアをもっと活用し、元気な日々を送りたいと思っております。

 

[お問合わせ・ご予約] TEL: (310)329-0500

        [新着情報]

*アーク・サンレイズ

うれしい料金改定のお知らせ!

新料金一覧表、

*日本光線療法協会

「破れた鼓膜が7日で再生!手術回避!」、

「愛犬パールに死の宣告!」
*日本光線療法協会

「奇跡の数々」、「結腸癌が光線で!」

*日本光線療法協会

「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

日本光線療法協会ホームページ
日本光線療法協会ホームページ

 

               【光の医学研修会】

*4.12.'12(光線シンポジウム)

健康長寿こそアンチエイジング

*4.12.'12(光線シンポジウム)

アーク光線療法と不妊症

*10.13.'11(医学研修会)

化粧品による皮膚トラブル

*6.7.'11(医学研修会)

紫外線はそんなに悪いのか?

*10,8,'10(医学研修会)

アーク光線で温熱療法「期待高まるHSP」

*4.14.'10(医学研修会)

アーク光線療法で睡眠障害とうつ状態・うつ病に克つ

*10,16,'09(医学研修会、2部

インフルエンザ対策とアーク光線療法


*10,16,'09(医学研修会、1部

現代医学に必要なアーク光線療法

*4,8,'09(医学研修会)

花粉症の予防・対策に光線療法が有効

*11,20,'08(医学研修会

免疫応答は自然治癒力の要(自己再生機能と自己防衛機能)

*4,14,'08(医学研修会)

太陽光はガン予防薬!驚きのビタミンD

*10,16,'07(医学研修会)

病が癒えるのは自然治癒力との相乗効果

*11,3,'07(医学研修会)

メタボリックシンドローム

*4,16,'07(医学研修会)

花粉症、アレルギー性疾患

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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