陰のう水腫

[Hydrocele testis]

症例: 40歳 男性

症状: これまで疲れたときなどに、陰のうが腫れることがあり、懐中電灯で光を当てると透光性を診とめることから陰のう水腫と診断されていました。疲れがひどく、貯留した水が多い時には、病院で貯留液の吸引を試行してもらっていたが、最近、その頻度が増えてきて困った為、光線器を購入し光線治療で治したいと希望され来所しました。

療法経過: 治療は、ADまたはBDカーボンを使用して、女性がお産をする時のような体位にて、患部を中心に20分照射後、集光器を用いて30分照射。その後、下腹部、腰部を各20分、足裏、膝を各15分照射するように指示しました。2週間後に連絡を受けたが、治療を開始してから一週間経過した頃から疲れても大量の水が貯留しなくなり、病院で貯留液の吸引をしなくても良くなりました。

さらに数週間後に届いた連絡では、この頃は、全く水が溜まることも無く、非常に快適ですと大変喜ばれていました。

ただ、治療を止めてしまうと、再発する可能性もあるので、毎日でなくても良いから週に何回かは治療を続けるように指示しました。

 

 

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