骨折 (こっせつ)

[Bone fracture]


手首の骨折が驚くほど早く治癒 [NEW]

症例: 95歳 女性

症状: 娘さんより母が風呂場で転倒し、手首を傷めたようなので、すぐにBCカーボンで照射したところ、痛みはかなり落ち着いたとの相談を受けた。しかしながら、骨折の可能性があるので、病院で診てもらい、その後、電話をもらえるよう指示した。

療法経過: 病院の検査で、手首の骨折が見つかったため、ギプス固定されたが、今後、どのように光線で治療したらよいかとの質問を受けた。

ギプス固定され、直接の患部照射ができないため、指先、肘から前腕にかけて、BCカーボンにて20~30分ずつ照射するよう指示。その後、しばらくして頂いた電話で、脱着式の固定器具になったとのことであったため、患部に対して、集光器を使用し、BCカーボンで気持ちよくなるまで、少しでも長時間照射するよう指導した。その2ヵ月後の電話にて、担当医から、高齢であるにもかかわらず、骨折の治りが大変早いことに驚き、しきりに不思議がっていたとの報告を受けた。

 

花粉症骨折後遺症腰痛アトピー / 「奇跡の数々」

[Allergic rhinitis] [Bone fracture] [Lower back pain] [Atopic dermatitis]

榎本佳司(58歳)

私が「やすまんせ」の志田先生のところに通い出したのは、平成21年春先のことで、アーク光線が花粉症に良いと紹介され通院いたしました。アーク光線を知るまでは、毎年春先のこの時期には点眼薬、点鼻薬を処方してもらい、ぐしゅぐしゅの辛い毎日を過ごしておりました。また、花粉症の治療を重ねるうちに自分の体に、ある変化が出ているのを実感するようになりました。

私は12才の時に左手首を骨折し、骨が外に飛び出すほどの重傷でした。治療後、リハビリの甲斐もなく、握力が低下し(握力20)手首も正常な動きが出来ない、そんな状態が続いておりました。

29歳の時には野球で左足くるぶし及びスネを複雑骨折し、入院手術、術後1年間装具固定をして治療しました。その影響で左足首の可動範囲が限定され、なおかつリハビリ過程の影響として、筋力の衰え、つま先及び爪の変形変色、雨の日には当然のように足首が痛み、好きなゴルフのプレー後半には片足を引きずらざるを得ない状況や、和式トイレの不便さや数々の弊害に悩ませ続けられていました。

さらに45歳の時にスキーで転倒して左肩にヒビが入り、治療するも、肩の筋力が衰え腕に力が入らず、必死にリハビリをしましたが元の状態に戻ることはありませんでした。また、腰を痛めやすい体質(持病)であったので、様々な腰痛治療にも通っていました。

こんあボロボロの身体がアーク光線治療を受けることによって、どんどん改善されてきたのでした。ウソの本当の話ですが、驚きの事実です。今までの不具合箇所が全て改善されたのです。足首も曲がり、変形変色も改善され、握力も38まで復活し、足、肩、手首の筋力も回復し、徐々に正常に動くようになり、あれだけ何年も悩まされてたのがウソのようです。

今ではゴルフプレーの後半にも全く痛みも出ず、雨の日も痛みなく、和式トイレも全く苦にならなくなりました。これは志田先生のところに通い続けた結果であり、継続することで全ての機能回復につながり、志田先生の情熱が驚くべき効かを発揮したと考えます。また、腰痛もなくなってしまい、この驚くべき効果は何と説明したらよいのでしょうか。

まさに、驚くべき「アーク光線療法」&「整膚」パワーの相乗効果!オーマイゴット!

その後も、私は不運にも怪我をしやすい運命なのか怪我をしても必ず治してもらえる志田先生がいる安心感もあり、細かな怪我を繰り返しては、志田先生に治してもらっておりました。

私は志田先生に全幅の信頼を寄せていて、自分の治療体験からいろいろな人を紹介させていただきましたが、他の紹介者の中には、重度のアトピー患者さんがおり、ほかの治療法では全く改善されない方が完治もしました。その他にも、今まで何の治療を行っても改善できなかった慢性疾患や辛い症状で悩んでいた方が治られ、皆さん大変に喜ばれていることを追記させていただきます。

私がどのように改善されたかを書き記すことが出来たことは最高の喜びであります。

益々のアーク光線療法並びに志田先生ご夫妻がご隆盛であられますようにご祈念申し上げます。

療法士コメント:

始めて体験する方の殆んどが「アーク光線療法・・・?」と、半信半疑でこられた時の顔と、笑顔で帰られる時の顔が全く違います。アーク光線療法は、こんなにも「心も体も温める」感動を生み出す、この上ないとても素晴らしい療法です。想像以上の効果を実感される方がほとんどです。うれしい体験は数えきれないほどですが、一人でも多くの方が癒され元気になられることを念じながら「アーク光線療法」に取り組んでいます。お客様の元気になる笑顔は私達にとっても同じ喜びです。

療法士 志田信一

 

足首骨折ギックリ腰/ はつらつさんは我が家の名医 [NEW] 

美濃本ミツ子 65歳  北海道小樽市桜町

平成245日のサナモア光線協会の名古屋旅行を楽しみにしていた私は、わずか11日前、裏庭で作業中に右足首をくじいてしまいました。足首は見る見るうちに腫れあがり、赤くうっ血してきました。すぐに病院へ行きレントゲン撮影の結果、足首の骨にヒビが入っているといわれ、湿布約を塗りコルセットをはめられ、松葉杖を買わされて家に帰ってきました。

医師の診断では完治までに2ヶ月間。あまり無理をしないようにして通院するように、とのこと。楽しみにしていた旅行もあきらめ、仙台に旅行キャンセルの電話を入れて症状を説明したところ、その程度のものであれば10日間もあれば、充分に大丈夫、といわれ、治療法の指導を受けました。半信半疑ながらも治療を続けること4日、なんと、足を床につくことができるようになったのです。

私が旅行に参加できないことになれば、同行する予定の主人や妹にも迷惑をかけることになるため、4日で足がつけることに希望を持ち、BBカーボンで患部に13時間、AAカーボンで1時間照射、続けるたびに杖なしで歩くことが可能になり、旅行の2日前には普通の状態まで戻りました。お陰様で私と主人、妹の3人で楽しく旅行することができました。

その後、ギックリ腰で歩くことも出来なくなったことがありますが、その時も医者にも行かずサナモアを照射し数日で治り、今では「はつらつさん」を我が家の名医として重宝しております。

 

骨折、やけど / 3回ものケガを治したのはサナモア  [NEW]

榎本サチ 65歳  兵庫県神戸市垂水区青山台

私は毎朝5時から、早足で5千から6千歩ぐらい歩くのを日課にしています。平成元年5月のその日は雨上がりでしたが、山の中に入ってヨモギを取ろうとして、3メートルほどの坂を滑り落ちてしまいました。宙に舞うように落ち胸、お尻から背中にかけて打ち、頭のてっぺんまで激痛が走りしばらくは立ち上がれないほど。ようやく家に帰ったものの息をするのも苦しい状態でした。すぐにサナモアで胸にBB、AB,BCを照射、長い時間当てるにはACが楽なのでACを当てました。仰向けに寝るとろっ骨が前に突き出て苦しいため、枕を毛布で巻いて椅子に置き胸を押さえて後ろに光線を当てました。そうして調子を整えていると骨が元の位置に戻ったのか、痛くなくなりました。幸い後遺症もなく、現在も光線を当てて毎朝の散歩を日課にしております。

また、同じ年の1214日には右手を広範囲にやけど左手首を骨折してしまいました。早速サナモアで治療。やけどはBBで毎日1時間ぐらい何度も当てると10日ほどできれいな皮膚ができ、ケロイドもひきつりも残りませんでした。骨折の方は動かすとカツンカツンと大きな音がするほど。まずBBで1時間当て、後は卵白と小麦粉と酢を練った湿布を1日していたら腫れは引きましたが、手首から肘まで内側が内出血で真っ黒です。BBで外側、内側、横と四方から30分ずつ当て、ひっぱって手首の調子を整えると痛くありません。さらしで動かないようにし、12回最低1時間は集中して光線を当てるようにしました。暮れまで2週間ほどは必死で治療を続けました。お陰様で息子がやっている酒店の手伝いぐらいはどうにかできるようになりました。

私はいつも、けがをしても店を休まずに治しているほどで、ほかにもいろいろな症状に役立てています。この年は3回もけがをしましたが、治したのはいずれも医者ではなく、サナモアでした。妹は泊まりがけで出かける時は治療器を持って行くほどで、本当に皆で重宝しています。

 

脱臼・骨折、ケガ、胃潰瘍、歯痛、病気/

            たて続けのケガや病も照射で乗り越える

城戸芳正 64歳  福岡県福岡市西区野方

64歳の建設業。昭和39年に棟上作業中、二人でかついでいた木材をねじられて左肩を脱臼、治療が遅れたため後遺症が出て夜はうずいて眠られないような状態になりました。いろいろ治療もしましたが、いいのはその時だけで、食事の時に茶碗も持てず困っていましたところ、従姉妹からサナモアのことを聞き、早速、福岡の前田先生に治療していただきました。傷みも大分薄らいだので、光線なら治るかもしれないと思い、治療器を購入して自宅で一生懸命照射しました。23日でぐっすり眠れるようになり、1週間後には仕事ができるようになりました。ほとんどBCカーボンで治療しましたが、今では後遺症もなく元気で働いています。

昭和47年には2.5mほどの溝に転落、膝のサラを骨折しました。上手な医師として知られる整形外科医院に入院、手術をしましたが「もう正座はできませんよ」といわれました。2ヶ月半後、70度ぐらい曲がるようになって退院、122時間づつ光線照射のかたわら、マッサージとリハビリを続け、退院後は23回病院に行っただけですが「退院したら治りが早いね」と医師も驚いていました。1ヶ月目には骨をつないでいた金属もとってもらい、徐々に正座もできるようになり、後遺症も無く元気に働いており、これもサナモアのお陰と感謝しています。

昭和51年、釘打ち機を買って試し打ちをしたところ、誤って釘が飛び出し、手の平に打ち込んでしまいました。その場で釘を抜き、自宅でBCカーボンで30分程光線照射、腫れも引き痛みもなくなったので病院へは行かずに治ってしまいました。サナモアは便利でありがたい治療器です。

昭和53年に仕事中、脚立が倒れて一緒に転倒、動けなくなり病院に収容されましたが、肋骨が3本も骨折していました。医師からは入院するようにいわれたのですが、入院してしまうと光線治療ができませんので、入院はお断り。かつて膝骨折の時、退院後に正座ができるようになったことを知っているので、無理に入院させなかったようです。初めは寝返りもできぬほど痛かったのですが、カーボンを替えながら根気強く治療し、3日後には寝返りもできるようになり、1ヵ月後には仕事もできるようになりました。サナモアは強い味方です。

平成38月、保健所の成人病検診で肺にかなりの空洞があるので精密検査をするようにいわれました。結核菌はでていないものの入院して検査をするように勧められたのですが、薬を続けて飲むと頭はフラフラ、目はボーとしてきて車の運転も危険、入院したらいよいよ病人になってしまうと思い、AB、ADカーボンで12回から3回、1時間ずつ毎日照射、サナモアにすがってがんばり、治療した甲斐があって夏バテもせず働いております。

また、棟上の際に頭に掛け矢が落ちてきて5針縫う裂傷を負い、全治1ヶ月と診断されましたが、BC,ABカーボンで1230分ずつ照射、抜歯して10日ほどで良くなり医師は不思議そうでした。

歯科医院でも1度に2本抜歯、家に帰ってABカーボンで30分照射したら出血も痛みも止まってしまい、痛み止めの薬は飲んだことがありません。治療も翌日にはもういいでしょう、とのこと。

足と手の指を骨折した時は膝を手術してくれた先生に「ギプスは取り外しができるようにしてください。そうでないと光線治療ができませんので」とお願いしたところ、先生も「それじゃあ、前の要領で治療しなさい」と取り外し可能なギプスにしてくれました。先生もサナモアを信用されているのだと思いました。

私の妻、61歳。昭和37年と57年の2回、胃の激痛を訴え、病院で診察の結果、胃潰瘍と診断されました。検査して完全に治さないといけないといわれたのですが、胃カメラを飲むのもイヤ、手術もイヤとあって、薬を飲んで様子をみます、ということにして、ADカーボンを集光器で照射、一生懸命治療しました。薬は2日分しか飲みませんでしたが、再び病院で診察の結果、もう良くなっています、とのこと。

私たち夫婦は元来、胃腸が弱いうえに風邪をひきやすく、薬ばかり飲んでいたのですが、昭和46年にサナモア光線治療を始めてからは、ほとんど病院と薬はいらなくなりました。サナモアがあると何より安心。これからもずっと愛用させていただきます。ありがとうございます。

 

左足首骨折  全治3ヶ月の骨折が20日で治った

鱒沢伸也 17 宮城県仙台市泉区市名坂

忘れもしない415日のことです。私はバレーボールの選手でしたので、常にジャンプするクセがついていました。この日も学校のトイレの天井の低いところでうっかりジャンプをしたため、天井に頭をぶつけ、床に落下した時の足のつき方が悪く、足首を痛めて動けなくなってしまいました。先生に連れられて病院に行きましたが、レントゲンを撮ってみた結果、左足首骨折でギプスを8週間、リハビリ4週間の全治3ヶ月との診断。

その場で足の指のつけ根から膝の下までギプスをされました。家には光線治療器があります。父は「骨折なんか光線治療器でたちまち治ってしまう」と言い、4日後、父と一緒にギプスの内側と外側を前後に外せるように切断し、12時間の光線治療が始まりました。治療後はギプスを元に戻して包帯を巻き固定するわけです。

51日は社会見学。中総体も近づいていて早く治したい気持ちでしたが、医師からは3ヶ月といわれていましたので、社会見学はもとより中総体出場もほとんど諦めていました。ところが、光線治療を始めて45日で腫れと傷みが取れ、爪先だけで歩いても少し苦しい程度にまで治りました。51日の社会見学には松葉杖は持って行きましたが、ほとんど使うこともなく、少しですが走ることもできました。

帰宅してから父に話すと「あと45日したら病院に行って経過を診てもらおう。もう大丈夫だ」と言います。56日に病院に行きレントゲンを撮りましたが、医師はそのフィルムを見てしきりに首をひねり、もう1回レントゲンを撮るようにと、2回もレントゲンを撮らされました。それらの写真をみながら、「歩いてみて、ジャンプしてみて、痛くありませんか」と聞きますので「はい、痛くありません」と答えると、不思議そうに首をひねりながら、「ずいぶん早かったですね。もう大丈夫です」といってくれました。

全治3ヶ月の骨折が、たった20日で治ってしまったのです。

 

左足関節の捻挫・骨折に対する効果

症例: 58歳 女性

症状: 左足関節を捻挫、骨折したとのことで来所されました。初診時は痛みと腫れが強く、松葉杖をついて来られました。左足関節から膝下にかけて紫色に皮下出血しており、腫れも強かったが、患者は光線の愛用者であり、当院での治療と自宅治療で治したいと希望され早速、治療を開始しました。

療法経過: 治療にはABカーボンを使用し、4台の治療器を用いた。最初は右側臥位にて、1台は患部である足関節を30分照射。他の3台で、臀部10分・顔面10分・腰部10分照射後、腹部10分・後頭部10分・腰部10分照射し、膝10分・下腿アキレス腱10分・足裏10分を照射しました。次に仰臥位として、左足関節の内側15分の照射を行い、左足関節の外側15分・左膝内側15分照射して終了しました。

自宅での治療は、痛みが軽くなるまで少しでも長い時間行うことを指示し、当院へもしばらくは毎日通院してもらい、治療を行いました。約1ヶ月の通院後、自宅での治療のみで経過観察しましたが、治療開始から約2ヶ月で、ほぼ完治したようだとの報告を受けました。

 

足首骨折、ギックリ腰/ はつらつさんは我が家の名医

美濃本ミツ子 65歳  北海道小樽市桜町

平成245日のサナモア光線協会の名古屋旅行を楽しみにしていた私は、わずか11日前、裏庭で作業中に右足首をくじいてしまいました。足首は見る見るうちに腫れあがり、赤くうっ血してきました。すぐに病院へ行きレントゲン撮影の結果、足首の骨にヒビが入っているといわれ、湿布約を塗りコルセットをはめられ、松葉杖を買わされて家に帰ってきました。

医師の診断では完治までに2ヶ月間。あまり無理をしないようにして通院するように、とのこと。楽しみにしていた旅行もあきらめ、仙台に旅行キャンセルの電話を入れて症状を説明したところ、その程度のものであれば10日間もあれば、充分に大丈夫、といわれ、治療法の指導を受けました。半信半疑ながらも治療を続けること4日、なんと、足を床につくことができるようになったのです。

私が旅行に参加できないことになれば、同行する予定の主人や妹にも迷惑をかけることになるため、4日で足がつけることに希望を持ち、BBカーボンで患部に13時間、AAカーボンで1時間照射、続けるたびに杖なしで歩くことが可能になり、旅行の2日前には普通の状態まで戻りました。お陰様で私と主人、妹の3人で楽しく旅行することができました。

その後、ギックリ腰で歩くことも出来なくなったことがありますが、その時も医者にも行かずサナモアを照射し数日で治り、今では「はつらつさん」を我が家の名医として重宝しております。

 

■脛骨の複雑骨折が驚くほど軽快

症例: 41歳 男性 教員

症状: 修学旅行で生徒を引率してスキーに行った際、ゲレンデでブッシュに引っかかり激しく転倒した。最寄の診療所で応急処置を受けた後、即日帰宅して近医整形外科を受診。レントゲン検査などから脛骨の複雑骨折と診断され、ギブス固定および感染予防のために抗生剤を投与された。しかしながら、翌日全身にアレルギーを疑う発疹が出現したため、光線愛用者である母親に勧められて来所した。

療法経過: 治療はBCカーボンを使い、脛骨の骨折した患部を正面から30分、両側から10分、次にABカーボンにて腹部、腰部、足裏の照射を1日に2回から3回行うよう指示した。45日で痛みと腫れはかなり軽減し、その後、日増しに症状は改善、約1ヶ月で出勤可能な状態にまで回復した。病状から判断して少なくとも入学式までは杖を離せないだろうと言っていた医師も回復の早さに驚かれていた。本人にとって、このように治療期間を短縮でき、新学期からの校務を同僚の先生方に迷惑をかけずに果たせたことは非常に嬉しく、心から光線療法に感謝されていた。

 

■右前腕骨折

症例: 70歳 女性

症状: 交通事故の為、右肩から右腕にかけ打撲、損傷をうけ某院にてレントゲン検査の結果、右前腕骨折と診断され副木をあてられた。受傷後20日になっても、右肩から右腕の腫れや痛みが激しいため光線療法を希望して来所。来所時、上腕を中心に著名な腫脹、皮下出血があり右腕には副木をあてていた。

療法経過: BCカーボンを使用、右前腕から手関節部に前後2方向から各30分、手掌、手背、右肩から上腕部の前後、最後に再び前腕部2方向に各15分、総計2時間30分照射したところ、その夜から痛みは楽になり、よく眠れた。翌日よりBカーボンで。照射合計時間を1時間20分に短縮したが、症状は日に日に良くなり、10日後には殆ど症状も良くなり、副木もとれた。

 

骨折・関節痛  サナモアなしには生きられない

三島千鶴子 77歳  福島県原町市高

私が60歳、主人が職場を定年で退職し、これからは少しゆっくりした暮らしができるかと思った矢先、娘が女の双子を出産しました。そのうちの1人が少し弱かったので、共稼ぎの娘達のことを考えて弱い方の1人を私が育ててやることにしました。

60過ぎてからの子育てですから、なかなか大変でした。家事万端のほかに農家の仕事もありますし、余り丈夫でなかった私は、添い寝と授乳で夜もろくろく熟睡することができず、疲れきってしましました。肩は凝る、腰や膝は痛む、便秘はする、時には目まいを覚えるという状態。でも手をかければかけるほど可愛さが増す孫の笑顔にひかれて、つい無理をしてきたのだと思います。孫が満4歳を迎えた春、見兼ねた娘が「なんとかなるから」と連れて行ってしまいました。

孫のいなくなった淋しさで私が虚脱状態になっていた時、「とてもいいものがあるから」と誘われるままに、友達の家で見慣れないサナモアを痛む膝に生まれて初めて照射してもらいました。20分も照射しましたか、その気持ちの良かったこと、今でも忘れられません。痛みは嘘のように消えていました。

「こんなにいいものがあったのか」と、すっかり惚れ込んでしまって、さっそく主人と相談し、機会を購入して自分で照射を始めました。これまでの痛みや体の不調が日に日に良くなっていくのが分かりました。それからは、太陽灯なしには生きられないようにな私になりました。

主人が足を挫き、右の肺骨を折った時も、先生のご指導を受けながら朝夕照射を続けましたらメキメキと快方に向かい、2ヶ月目には歩いていても痛みを訴えなくなり、3ヶ月で全く自覚がないほど良くなりました。

現在は2台で主人と一緒に照射しています。頭・足・腰・膝から歯の痛みまで、サナモアのお世話になっている昨今です。

私たちは、今のところ健やかそのものです。少しばかりの農作業のかたわら、趣味の唄、踊り、それに大好きなゲートボールを楽しんでいます。先日の全国福祉祭九州大分のゲートボール大会に行ってきました。主人は昨年、南米ブラジルの世界大会に参加しました。「健やかな人生、きらめく生命」私たち夫婦は、全くサナモアのお陰で生きています。ゲートボールの仲間達にもサナモアをお勧めして感謝されています。

これから後、私ども夫婦に用意されている命は何年ありますか。サナモアを道連れに、健康で楽しい人生を送りたいと思っております。

 

■膝の痛み・骨折  お医者様では治らなかった

清水ヨシ子 76歳  神奈川県川崎市中原区宮内

私が63歳の9月でした。8人目の孫の世話も終わったころ、右足が痛み出し、少し休んでいれば治るだろうと思っておりましたが、だんだん痛みが強くなってまいりました。外科医に行きましたら、こんなになるまで放っておいて、と叱られるほどで、膝にたまった水を抜きました。

その時は少し楽になったように思いましたが、また痛みが始まりお医者様では治らないのなら、針かお灸しかないのでは、と考えておりました。ちょうどそんな時、保険の集金の人がみえまして「光線は中耳炎も治るのよね」と話していったのです。何も知らなかった私も、早速、海渡先生のところへうかがい、10月から12月での3ヶ月で完全に良くなりました。

また、孫が5年生の時、コンクリートの階段で転び、足首を折ってしまったことがありました。病院でレントゲンを摂ったところ、翌日ギプスをするとのことで松葉杖を持って帰ってきましたが、私が海渡先生のところへ連れて行って治療していただくことにしました。骨折したのは1218日でしたが、年が明けた19日には学校へ行けるまでに回復し、感謝でいっぱいでした

 

副作用がないので安心 

千葉県柏市 武田寿子

宇都宮先生に心よりお礼申し上げます。お陰様で立派な家庭医が傍について下さる心強さを覚える毎日です。今まで何回も危ないところを助けていただきましたが、私の体験をご報告させて頂きます。

*階段から落ちて背骨を強く打ち、みるみるこぶし大に膨れあがりました。すかざずサナモアにすがり照射をはじめました。時間も長く回数も多く照射したところ、腫れはどんどん引いて来て、余りの効き目に驚くばかりです。後遺症はありません。

*高熱、立ち上がれない程の脱力感、強い腰痛、すがる思いでした。土曜日の夜のこと、医者にも困り、月曜日には医者へと考えていましたが、早や月曜にはサナモアのお陰で持病はすっかり消えていました。

*息子30歳が両足首骨折の時、意外なほど早く治ったので(医者の見込み日数の半分)先生は「随分早く治ったもんだ...」と首をかしげておりました。息子もサナモアのあまりの威力に驚いております。

*その他何にでも効きまして、しかも薬と違って副作用が全くなく、こんな幸せなことは御座いません。

 

[お問合わせ・ご予約] TEL: (310)329-0500

        [新着情報]

*アーク・サンレイズ

うれしい料金改定のお知らせ!

新料金一覧表、

*日本光線療法協会

「破れた鼓膜が7日で再生!手術回避!」、

「愛犬パールに死の宣告!」
*日本光線療法協会

「奇跡の数々」、「結腸癌が光線で!」

*日本光線療法協会

「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

日本光線療法協会ホームページ
日本光線療法協会ホームページ

 

               【光の医学研修会】

*4.12.'12(光線シンポジウム)

健康長寿こそアンチエイジング

*4.12.'12(光線シンポジウム)

アーク光線療法と不妊症

*10.13.'11(医学研修会)

化粧品による皮膚トラブル

*6.7.'11(医学研修会)

紫外線はそんなに悪いのか?

*10,8,'10(医学研修会)

アーク光線で温熱療法「期待高まるHSP」

*4.14.'10(医学研修会)

アーク光線療法で睡眠障害とうつ状態・うつ病に克つ

*10,16,'09(医学研修会、2部

インフルエンザ対策とアーク光線療法


*10,16,'09(医学研修会、1部

現代医学に必要なアーク光線療法

*4,8,'09(医学研修会)

花粉症の予防・対策に光線療法が有効

*11,20,'08(医学研修会

免疫応答は自然治癒力の要(自己再生機能と自己防衛機能)

*4,14,'08(医学研修会)

太陽光はガン予防薬!驚きのビタミンD

*10,16,'07(医学研修会)

病が癒えるのは自然治癒力との相乗効果

*11,3,'07(医学研修会)

メタボリックシンドローム

*4,16,'07(医学研修会)

花粉症、アレルギー性疾患

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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