§ 適応例 §

・疲れやすい

・肩のコリで困っている

・腰や関節が痛い

・皮膚に関して悩んでいる
・血圧が心配
・生理の時つらい
・手や足の冷えで悩んでいる
・内臓の働きが悪い
・アレルギーで困っている
・慢性の痛みで苦しんでいる
・コレステロール、血糖値が気になる
・体質から改善したい
・生活習慣病が心配
・代謝を良くしたい
・骨を丈夫にしたい
・薬の副作用が心配
・様々な治療を試したが一向に良くならない
・症状を取り除くだけでなく、病気を根本的に改善したい

・動物(ペット)の病気

 

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§ 光の作用と効果 §

■痛みに対して
鎮痛作用があり、あらゆる痛みを速やかに和らげます。しかも鎮痛剤や麻酔のような一時的な対症療法とは違い、痛みを起こしている原因に働きかけ、鎮痛と同時に治療効果を促進します。また、薬物にある副作用は一切ありません。
■血液、血液循環に対して
増血作用があり、赤血球、白血球、血小板が増加します。また、血管を拡張し血液の流れをよくします。
■細菌、毒素に対して
殺菌力が高く、細菌は短時間で死滅します。又、白血球の食菌作用が著しく高まり、あらゆる感染に対して抵抗力が増します。解毒作用が高く、体内の毒素に光線が作用すると毒性を失い無毒化します。
■皮膚に対して
皮膚の抵抗力を増し、皮膚機能を正常化し、ハリとツヤのある皮膚を作りだします。水々しく若々しい素肌にします。
■体質に対して
体質改善作用があります。光線は多様な作用を介して生体の複雑な機能を調整して体質を改善・強化し、病気の治療と予防をします。
■内分泌機能に対して
薬物ホルモン剤は効果が長続きせず、常用すると自家ホルモンが生成されなくなり副作用が伴いますが、光線の場合はホルモンの生成と調整作用があり、体内で自家ホルモンが生成され、内分泌機能を正常にします。
■アレルギーに対して
免疫調整作用により、自己免疫疾患(アレルギー)を改善します。免疫の異常を調整する副作用のない、免疫抑制療法になります。
■免疫に対して
免疫監視能力(自己か非自己の識別能力)を強めるため、免疫力が高まりウィルス感染や、細胞のガン化を防ぎます。
■肥満に対して
ホルモン異常や、代謝が悪い場合はホルモン調整や代謝をよくし肥満を改善します。又、光線は白色脂肪細胞の分解をしますので体脂肪率が減少します。この作用と同時に褐色脂肪細胞(エネルギーとして放出する細胞)を活性化するので、太りにくい体質に改善されます。
■炎症に対して
消炎作用があります。体を芯から温めることによって発汗を促し解熱させ、同時に体の抵抗力を高め、毒素を解毒するため発熱原因にも有効です。
■骨に対して
光線が当たるとビタミンD3が生成されることによって、初めてカルシウムが腸から体内に吸収され骨となります。従って光線を当てることで骨が再生強化されます。
■呼吸器に対して
肺機能が高まり、酸素を効率よく取り込めます。又、肺内部の不純物を排出します。
■腎機能に対して
利尿作用があり、尿量を増し夜間の排尿回数を減らします。又、腎臓機能を高めます。
■肝機能に対して
肝臓機能を高め、解毒作用を増します。
■すい臓機能に対して
光線はすい臓のインシュリンの分泌を盛んにさせ、血糖値を下げます。
■大腸・小腸に対して
腸のぜん動運動を調整して、便秘や下痢を改善します。
■胃に対して
光線が当たると、胃の粘膜を形成している物質ができるため、胃の調子が良くなり、食欲が出てきます。
■神経機能に対して
末梢神経の機能の再生を促し、その刺激伝道速度を改善します。自律神経の場合は、この作用によって内臓の動きを活発にします。又、神経麻痺の場合は運動神経や知覚神経に働いて治療効果を高めます。
■睡眠に対して
光線は全身の血液の流れをよくし脳充血をとり、自律神経を調整して精神を鎮静化し、心地よい安眠をもたらします。
■その他の効果
生態の自然治癒力を最大に高めるため、想像を超える効果が大いに期待できます。

(「光線療法学」より)

[お問合わせ・ご予約]  TEL:(310)329-0500

※多くのプロスポーツ選手にもご利用頂いております。

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「愛犬パールに死の宣告!」
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「子宮癌3期がアーク光線療法で。。!」

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